内部監査・監査役監査・内部統制による法令遵守と財務報告の信頼性確保
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-02。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
- 2026-09-02前進株主総会
「内部監査室が実施する業務監査結果及び監査役が実施する監査役監査結果は内部監査室と監査役会の情報共有に留まらず全取締役並びに各部の全部長がその情報を共有し、業務執行状況の不備・適正性の状況の把握と改善に努めております。」
監査結果の共有範囲を全取締役および各部の全部長まで明記している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、当社では内部監査による取締役会および監査役会への直接報告の仕組みに変えて、全取締役および全監査役が出席する業務執行確認会議で適宜報告する体制を構築しております。」
内部監査結果を全取締役・全監査役が出席する業務執行確認会議で報告する体制を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「また、当社では内部監査による取締役会および監査役会への直接報告の仕組みに変えて、全取締役および全監査役が出席する業務執行確認会議で適宜報告する体制を構築しております。」
内部監査結果の報告先を、取締役会・監査役会への直接報告から、全取締役・全監査役が出席する業務執行確認会議での報告へ変更したと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「遵守状況の点検は、社長直轄の内部監査室が定期的に実施する内部監査にて法令、定款及び社内諸規程に沿った適正、効率的な業務運営がなされているかの状況を監査し、その結果については社長、監査役及び関係部署へ報告する。」
社長直轄の内部監査室、監査役監査、内部統制委員会による法令遵守・業務運営・財務報告の確認体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「遵守状況の点検は、社長直轄の内部監査室が定期的に実施する内部監査にて法令、定款及び社内諸規程に沿った適正、効率的な業務運営がなされているかの状況を監査し、その結果については社長、監査役及び関係部署へ報告する。」
社長直轄の内部監査室、監査役監査、内部統制委員会による評価を通じ、法令遵守、業務運営の適正性、財務報告の信頼性を確保する仕組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「遵守状況の点検は、社長直轄の内部監査室が定期的に実施する内部監査にて法令、定款及び社内諸規程に沿った適正、効率的な業務運営がなされているかの状況を監査し、その結果については社長、監査役及び関係部署へ報告する。」
社長直轄の内部監査室、各取締役による部門監査、監査役監査、内部統制委員会による評価を通じて、法令遵守、業務運営の適正性、財務報告の信頼性を確保する仕組みを継続している。内部監査室には専従者1名を配置している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「遵守状況の点検は、社長直轄の内部監査室が定期的に実施する内部監査にて法令、定款及び社内諸規程に沿った適正、効率的な業務運営がなされているかの状況を監査し、その結果については社長、監査役及び関係部署へ報告する。」
社長直轄の内部監査室、監査役監査、内部統制委員会による評価を通じて、法令遵守、業務運営の適正性、財務報告の信頼性を確保する仕組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「遵守状況の点検は、社長直轄の内部監査室が定期的に実施する内部監査にて法令、定款及び社内諸規程に沿った適正、効率的な業務運営がなされているかの状況を監査し、その結果については社長、監査役及び関係部署へ報告する。」
社長直轄の内部監査室、監査役監査、内部統制委員会による評価を通じて、法令遵守、業務運営の適正性、財務報告の信頼性を確保する仕組みを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「遵守状況の点検は、社長直轄の内部監査室が定期的に実施する内部監査にて法令、定款及び社内諸規程に沿った適正、効率的な業務運営がなされているかの状況を監査し、その結果については社長、監査役及び関係部署へ報告する。」
社長直轄の内部監査室、各取締役による部門監査、監査役監査、内部統制委員会による評価を通じて、法令遵守、業務運営の適正性、財務報告の信頼性を確保する仕組みを記載している。