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決算7636ハンズマン小売

2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期並みだった一方、営業利益は10.2%減、経常利益と四半期純利益も減少した。仕入価格上昇による粗利益率の低下が利益を押し下げたが、通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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規模
-10.2
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高25,516百万円前年比 0.0%進捗 72.8%
営業利益727百万円前年比 -10.2%進捗 67.3%
経常利益943百万円前年比 -4.8%進捗 69.9%
純利益(親会社株主帰属)637百万円前年比 -4.6%進捗 70.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益46.34円
期末の財政状態
総資産25,948百万円
うち純資産 18,398 百万円自己資本比率 70.9%前期末比 +0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高35,050百万円(前年比 +0.4%)
営業利益1,080百万円(前年比 -12.6%)
経常利益1,350百万円(前年比 -11.5%)
純利益910百万円(前年比 -11.4%)
業績予想の修正売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
業績の増減要因

来店客数は前年同期比100.2%、客単価は99.8%で、売上高は100.0%。原材料価格の高止まりや円安による仕入価格上昇と販売価格引き上げの抑制により売上総利益率が0.5ポイント低下した一方、減価償却費や光熱費の減少等で販売費及び一般管理費は前年同期比99.3%となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費628百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,509,800株
期末自己株式数750,200株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年7月1日〜2026年3月31日
売上高25,516百万円(前年比 0.0%)
営業利益727百万円(前年比 -10.2%)
経常利益943百万円(前年比 -4.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益637百万円(前年比 -4.6%)
1株当たり当期純利益46.34円
自己資本比率当期末 70.9 / 前期末 70.5
総資産25,948百万円
純資産18,398百万円
通期業績予想売上高 35,050百万円(前年比 +0.4%) / 営業利益 1,080百万円(前年比 -12.6%) / 経常利益 1,350百万円(前年比 -11.5%) / 純利益 910百万円(前年比 -11.4%)
業績予想の修正売上高 なし / 営業利益 なし / 経常利益 なし / 純利益 なし
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
減価償却費628百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数14,509,800株
期末自己株式数750,200株
業績の増減要因来店客数は前年同期比100.2%、客単価は99.8%で、売上高は100.0%。原材料価格の高止まりや円安による仕入価格上昇と販売価格引き上げの抑制により売上総利益率が0.5ポイント低下した一方、減価償却費や光熱費の減少等で販売費及び一般管理費は前年同期比99.3%となった。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

原材料価格の高止まりや円安の影響で仕入価格が上昇する一方、販売価格の引き上げを抑制したため売上総利益率が前年同期比0.5ポイント低下し、その影響が販売費及び一般管理費の減少を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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