読む価値
51定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
102
前年同月比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この月の売上
2023年2月度2023年6月期売上高
+2.0%
全店売上高
+2.0%
既存店売上高・率(%)
+2.0%
客数・全店
-1.2%
客数・既存店
-1.2%
客単価・全店
+3.3%
客単価・既存店
+3.3%
期初来累計
0.0%
内訳別 前年同月比棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
カー・レジャー用品
+1.4%
家庭用品
-1.2%
DIY用品
+0.3%
期初来累計売上高19,997百万円
月次コメント
9月は台風による悪天候と一部店舗の臨時休業により来店客数が大きく低下した。前年同期は巣ごもり消費や感染症対策用品需要の反動減の影響を受けた。
変動要因
台風・悪天候、一部店舗の臨時休業、前年の巣ごもり消費・感染症対策用品需要の反動減
前年同期の月次推移
対象事業年度 2022年6月期 / 売上高 87.8、78.2、84.3、90.5、87.3、88.3、90.6、93.6、99.4、96.9、96.3、97.4 / 客数 90、81.5、88.8、92.3、90.1、91.8、93.6、92.2、96.4、94.8、96.7、94.7 / 客単価 97.5、95.9、95、98、96.9、96.1、96.8、101.5、103.2、102.2、99.5、102.8
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2023年2月度 |
| 対象事業年度 | 2023年6月期 |
| 当月売上高前年同月比 | 102 |
| 全店売上高前年同月比 | 102 |
| 既存店売上高前年同月比 | 率(%) 102 / 既存店の定義 営業開始後13ヵ月経過した店舗 |
| 客数前年同月比 | 全店 98.8 / 既存店 98.8 |
| 客単価前年同月比 | 全店 103.3 / 既存店 103.3 |
| 期初来累計売上高 | 19,997百万円 |
| 期初来累計前年同期比 | 100 |
| 内訳別前年比 | 名称 DIY用品 / 前年比 100.3、名称 家庭用品 / 前年比 98.8、名称 カー・レジャー用品 / 前年比 101.4 |
| 内訳別売上高 | DIY用品 11,372百万円、家庭用品 6,015百万円、カー・レジャー用品 2,609百万円、合計 19,997百万円 |
| 主要KPI | 来店客数 7,766千人、客単価 2,575円 |
| 月次コメント | 9月は台風による悪天候と一部店舗の臨時休業により来店客数が大きく低下した。前年同期は巣ごもり消費や感染症対策用品需要の反動減の影響を受けた。 |
| 変動要因 | 台風・悪天候、一部店舗の臨時休業、前年の巣ごもり消費・感染症対策用品需要の反動減 |
| 前年同期の月次推移 | 対象事業年度 2022年6月期 / 売上高 87.8、78.2、84.3、90.5、87.3、88.3、90.6、93.6、99.4、96.9、96.3、97.4 / 客数 90、81.5、88.8、92.3、90.1、91.8、93.6、92.2、96.4、94.8、96.7、94.7 / 客単価 97.5、95.9、95、98、96.9、96.1、96.8、101.5、103.2、102.2、99.5、102.8 |
この書類が述べていない項目(7件)
集計範囲当月売上高期末店舗数当月出店数当月退店数翌月以降の施策次回開示予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、9月について台風による悪天候と一部店舗の臨時休業が来店客数を押し下げたと説明している。また、前年同期については、コロナ禍の巣ごもり消費や感染症対策用品需要の反動減が各数値の低下要因だったとしている。2月単月の増減理由は明示していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。