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決算7636ハンズマン小売

2022年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年6月期第1四半期は、前年の巣ごもり需要や感染対策用品需要の反動と天候不順により、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が大幅に減少しました。通期業績予想は2021年8月公表値から変更されていません。

読む価値
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-1530
百万円(売上高の前年同期差)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高7,651百万円前年比 -16.7%
営業利益477百万円前年比 -44.4%
経常利益531百万円前年比 -44.4%
純利益(親会社株主帰属)364百万円前年比 -44.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産19,478百万円
うち純資産 15,639 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
DIY用品4,38157.3%-15.2%
家庭用品2,25129.4%-20.9%
カー・レジャー用品1,01813.3%-12.7%
業績の増減要因

前期の巣ごもり消費や感染対策用品需要の高まりによる売上増の反動に加え、8月の天候不順の影響が重なった。来店客数は前年同期比86.7%、客単価は96.1%となった。売上総利益率は0.6ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比97.4%に減少したが、売上の反動減の影響が大きかった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高7,651百万円(前年比 -16.7%)
営業利益477百万円(前年比 -44.4%)
経常利益531百万円(前年比 -44.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益364百万円(前年比 -44.7%)
総資産19,478百万円
純資産15,639百万円
セグメント別売上高DIY用品 4,381百万円(前年比 -15.2%) / 家庭用品 2,251百万円(前年比 -20.9%) / カー・レジャー用品 1,018百万円(前年比 -12.7%)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因前期の巣ごもり消費や感染対策用品需要の高まりによる売上増の反動に加え、8月の天候不順の影響が重なった。来店客数は前年同期比86.7%、客単価は96.1%となった。売上総利益率は0.6ポイント上昇し、販売費及び一般管理費は前年同期比97.4%に減少したが、売上の反動減の影響が大きかった。
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期に巣ごもり消費や感染対策用品の需要が高まり売上が大きく伸びた反動に加え、8月の天候不順の影響が重なったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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