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決算7634星医療酸器商社・卸売

2027年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比1.0%増、営業利益が7.6%増となり、増収増益でした。通期業績予想と年間配当予想は従来から変更ありません。

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規模
7.6
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高3,772百万円前年比 +1.0%進捗 24.1%
営業利益409百万円前年比 +7.6%進捗 20.7%
経常利益428百万円前年比 +8.2%進捗 20.8%
純利益(親会社株主帰属)288百万円前年比 +6.9%進捗 20.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益92.37円
期末の財政状態
総資産26,529百万円
うち純資産 20,441 百万円自己資本比率 75.9%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高医療用ガス関連事業 977,410千円(前年比 +0.6%)、在宅医療関連事業 1,896,177千円(前年比 +7.3%)、医療用ガス設備工事関連事業 223,707千円(前年比 -24.2%)、介護福祉関連事業 305,319千円(前年比 +5.7%)、施設介護関連事業 85,479千円(前年比 -2.2%)
セグメント別利益医療用ガス関連事業 120,883千円(前年比 -3.3%)、在宅医療関連事業 195,841千円(前年比 +9.4%)、医療用ガス設備工事関連事業 44,087千円(前年比 +5.3%)、介護福祉関連事業 12,497千円、施設介護関連事業 -1,469千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,660百万円(前年比 +0.9%)
営業利益1,980百万円(前年比 +3.2%)
経常利益2,060百万円(前年比 +3.0%)
純利益1,400百万円(前年比 +2.0%)
年間配当予想90円 → 90円(0.0%)
業績の増減要因

医療用ガス関連事業では医療用酸素・二酸化炭素の出荷量が堅調に推移した一方、エネルギーコスト・運送経費上昇等による材料・仕入価格上昇の影響を受けました。在宅医療関連事業ではHOT・CPAPが堅調に推移し、合理化施策を推進しました。医療用ガス設備工事関連事業では建築費高騰により設備投資の減少や工事計画の中止・延期が発生しました。介護福祉関連事業ではレンタル・販売が堅調に推移し、施設介護関連事業では入居率・稼働率の向上に努めました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
減価償却費258,208千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,420,000株
期末自己株式数295,100株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高3,772百万円(前年比 +1.0%)
営業利益409百万円(前年比 +7.6%)
経常利益428百万円(前年比 +8.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益288百万円(前年比 +6.9%)
1株当たり当期純利益92.37円
自己資本比率当期末 75.9 / 前期末 74.8
総資産26,529百万円
純資産20,441百万円
通期業績予想売上高 15,660百万円(前年比 +0.9%) / 営業利益 1,980百万円(前年比 +3.2%) / 経常利益 2,060百万円(前年比 +3.0%) / 純利益 1,400百万円(前年比 +2.0%)
年間配当予想90円 → 90円(0.0%)
セグメント別売上高医療用ガス関連事業 977,410千円(前年比 +0.6%)、在宅医療関連事業 1,896,177千円(前年比 +7.3%)、医療用ガス設備工事関連事業 223,707千円(前年比 -24.2%)、介護福祉関連事業 305,319千円(前年比 +5.7%)、施設介護関連事業 85,479千円(前年比 -2.2%)
セグメント別利益医療用ガス関連事業 120,883千円(前年比 -3.3%)、在宅医療関連事業 195,841千円(前年比 +9.4%)、医療用ガス設備工事関連事業 44,087千円(前年比 +5.3%)、介護福祉関連事業 12,497千円、施設介護関連事業 -1,469千円
減価償却費258,208千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数3,420,000株
期末自己株式数295,100株
業績の増減要因医療用ガス関連事業では医療用酸素・二酸化炭素の出荷量が堅調に推移した一方、エネルギーコスト・運送経費上昇等による材料・仕入価格上昇の影響を受けました。在宅医療関連事業ではHOT・CPAPが堅調に推移し、合理化施策を推進しました。医療用ガス設備工事関連事業では建築費高騰により設備投資の減少や工事計画の中止・延期が発生しました。介護福祉関連事業ではレンタル・販売が堅調に推移し、施設介護関連事業では入居率・稼働率の向上に努めました。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

医療用酸素・二酸化炭素の出荷量が堅調に推移したほか、在宅医療関連ではHOT・CPAPが堅調に推移し、自助努力による合理化施策を推進しました。介護福祉関連ではレンタル・販売が堅調に推移し、医療用ガス設備工事関連では保守点検・修繕が安定した売上を確保しました。一方、エネルギーコスト、運送経費、原材料価格の上昇や建築費高騰による設備投資の減少・工事計画の中止延期が影響しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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