オーハシテクニカ(7628)・施策再掲
事業継続計画による基幹業務の復旧体制
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制309社が書いているテーマ・逆風75社・追い風238社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中22社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの314件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「予測リスクの極小化及び最短時間での基幹業務の復旧を図るための体制を整備する。」
BCPの策定・見直しと、基幹業務の早期復旧体制を継続して掲げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「地震・水害のシナリオを想定し、重要業務の早期復旧のための対策を進めております。」
BCPによる基幹業務の早期復旧体制について、地震・水害のシナリオを前提とした対策へ具体化している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「予測リスクの極小化及び最短時間での基幹業務の復旧を図るための体制を整備する。」
BCPの策定・見直しと、基幹業務の早期復旧体制を継続して掲げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また自然災害やシステム障害等に備え、緊急時の対策マニュアルとして「事業継続計画(BCP)」の策定及び見直しを行い、予測リスクの極小化及び最短時間での基幹業務の復旧を図るための体制を整備しております。」
BCPの策定・見直しと基幹業務の早期復旧体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「予測リスクの極小化及び最短時間での基幹業務の復旧を図るための体制を整備する。」
BCPの策定・見直しと基幹業務の早期復旧体制を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「予測リスクの極小化及び最短時間での基幹業務の復旧を図るための体制を整備する。」
BCPの策定・見直しと基幹業務の早期復旧体制を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「予測リスクの極小化及び最短時間での基幹業務の復旧を図るための体制を整備する。」
自然災害・システム障害等への緊急時対策として、BCPの策定・見直しと基幹業務の早期復旧体制を掲げている。