NaITO(7624)・方針再掲
内部留保を確保しつつ業績・経営環境を勘案する配当方針
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-23。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-23再掲株主総会
「利益配分につきましては、企業体質の強化や将来の事業展開に備えて、内部留保の確保を図りつつ、株主の皆様方への利益還元に努めることを基本としながら、業績の推移と今後の経営環境等を勘案して、1株当たり配当額4円を予定しております。」
内部留保と株主還元を両立し、業績・経営環境を勘案して配当を決定する方針を再掲し、1株当たり4円の期末配当を予定している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化や将来の事業展開に備えて、内部留保の確保を図りつつ、株主の皆様方への利益還元に努めることを基本としながら、業績の推移と今後の経営環境等を勘案して決定する方針をとっております。」
内部留保と株主還元を両立し、業績と経営環境を勘案して配当を決定する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化や将来の事業展開に備えて、内部留保の確保を図りつつ、株主の皆様方への利益還元に努めることを基本としながら、業績の推移と今後の経営環境等を勘案して決定する方針をとっております。」
内部留保の確保と株主還元を両立し、業績と経営環境を勘案して配当を決定する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化や将来の事業展開に備えて、内部留保の確保を図りつつ、株主の皆様方への利益還元に努めることを基本としながら、業績の推移と今後の経営環境等を勘案して決定する方針をとっております。」
内部留保の確保と株主還元を両立し、業績と経営環境を勘案して配当を決定する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、企業体質の強化や将来の事業展開に備えて、内部留保の確保を図りつつ、株主の皆様方への利益還元に努めることを基本としながら、業績の推移と今後の経営環境等を勘案して決定する方針をとっております。」
内部留保の確保と株主還元を両立させ、業績や経営環境を勘案して配当を決定する基本方針を明示した。