NaITO(7624)・施策温室効果ガス排出量実績が増加
Scope1・2温室効果ガス排出量の算定と削減
FY2024に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG(CO2)排出量削減目標・達成時期の設定29社が書いているテーマ・逆風5社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026温室効果ガス排出量実績が増加有価証券報告書
「指標 当事業年度実績 Scope 1 345 Scope 2 379 合計(Scope 1 + Scope 2) 724」
Scope1・2の算定と排出量削減方針は継続している。合計排出量は724 ton-CO2となり、前年度の686 ton-CO2から増加した。削減目標は引き続き未設定である。 - FY2025温室効果ガス排出量実績が増加有価証券報告書
「当社は、気候変動に対する企業の社会的責任として、Scope1,2の算定に取組とともに温室効果ガス排出量削減を目指してまいります。なお、当該指標を用いた目標については、現時点において定めていないため記載をしておりませんが、今後検討を重ねてまいります。指標 当事業年度実績 Scope 1 254 Scope 2 431 合計(Scope 1 + Scope 2) 686」
Scope1・2の算定と削減方針は継続している。実績はScope1が254 ton-CO2、Scope2が431 ton-CO2、合計686 ton-CO2となり、前年度の合計664 ton-CO2から増加した。削減目標は引き続き未設定である。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、気候変動に対する企業の社会的責任として、Scope1,2の算定に取組とともに温室効果ガス排出量削減を目指してまいります。なお、当該指標を用いた目標については、現時点において定めていないため記載をしておりませんが、今後検討を重ねてまいります。指標 当事業年度実績 Scope 1 253 Scope 2 411 合計(Scope 1 + Scope 2) 664」
気候変動への対応としてScope1・2の算定と排出量削減を初めて明示した。当年度実績はScope1が253 ton-CO2、Scope2が411 ton-CO2、合計664 ton-CO2であるが、削減目標の数値は現時点で定めていない。