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田中商事(7619)・事実再掲

四半期財務諸表への切替と四半期連結財務諸表の非作成

FY2021-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。以下「連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。」

    中間連結財務諸表を連結財務諸表規則に基づき作成していることを再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。以下「連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。」

    中間連結財務諸表を連結財務諸表規則に基づき作成していることを再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表を同規則に基づき作成していることを再確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表を同規則に基づき作成していることを再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表を同規則に基づき作成していることを再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表を同規則に基づき作成していることを再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  10. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)」「当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)」

    前第1四半期までの四半期連結財務諸表・比較情報の移行期から進み、当第2四半期では前年同期を並記した四半期連結財務諸表および比較分析を開示している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。なお、当社は前第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書に係る比較情報を記載しておりません。」

    カワツウを含む四半期連結財務諸表の作成を継続している一方、前年第1四半期との比較情報は記載していない。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。」

    第2四半期に続き、第3四半期も株式会社カワツウを含む四半期連結財務諸表を作成している。
  13. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。なお、当第2四半期連結会計期間において、株式会社カワツウの株式を取得したことにより、連結子会社としております。」

    第1四半期には四半期連結財務諸表を作成していなかったが、第2四半期では株式会社カワツウを連結範囲に含め、四半期連結財務諸表を作成する開示方法に変わっている。
  14. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社は当第1四半期会計期間より四半期財務諸表を作成しているため、四半期損益計算書に係る比較情報を記載しておりません。」「子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    第1四半期会計期間から四半期財務諸表の作成に切り替え、子会社の重要性が乏しいことを理由に四半期連結財務諸表を作成しない開示方法を示している。
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