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田中商事(7619)・事実増収増益への回復直近の決算(2026-08-06)では「再掲」

増収増益と収益性の改善

FY2016に初出。42回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

42記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-062016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益への回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は44,048,218千円(前期比106.3%)となり、利益面におきましては営業利益1,351,208千円(前期比110.7%)、経常利益1,384,665千円(前期比112.4%)、親会社株主に帰属する当期純利益934,572千円(前期比106.4%)となりました。」

    前年度の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年を上回る増収増益となった。
  2. FY2026-H1増収増益への転換有価証券報告書

    「売上高は19,862,780千円(前年同期比107.4%)となりました。利益面におきましては、営業利益518,257千円(前年同期比104.4%)、経常利益514,008千円(前年同期比100.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益334,415千円(前年同期比100.1%)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回っている。
  3. FY2025減収減益・利益減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は41,452,421千円(前期比99.2%)となり、利益面におきましては営業利益1,220,724千円(前期比76.2%)、経常利益1,231,394千円(前期比76.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益878,022千円(前期比74.6%)となりました。」

    FY2024の増収増益から転じ、売上高は小幅減収、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  4. FY2025-H1減収減益・最終利益大幅減有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類2,746,428千円(前年同期比99.1%)、電線類6,818,071千円(前年同期比107.1%)、配・分電盤類3,711,069千円(前年同期比95.0%)、家電品類3,309,053千円(前年同期比88.4%)、その他の品目1,901,032千円(前年同期比103.0%)を計上し、売上高は18,485,656千円(前年同期比99.2%)となりました。利益面におきましては、営業利益496,416千円(前年同期比81.7%)、経常利益512,930千円(前年同期比84.0%)、親会社株主に帰属する中間純利益334,047千円(前年同期比61.0%)となりました。」

    前年同期比で売上高は99.2%、営業利益は81.7%、経常利益は84.0%、親会社株主に帰属する中間純利益は61.0%となり、減収減益となっている。
  5. FY2024増収増益・営業利益大幅増有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は41,776,751千円(前期比117.0%)となり、利益面におきましては営業利益1,601,150千円(前期比149.7%)、経常利益1,610,098千円(前期比149.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益1,177,321千円(前期比120.6%)となりました。」

    FY2024は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年度を上回る増収増益となった。営業利益と経常利益は前期比149.7%、親会社株主に帰属する当期純利益は120.6%となった。
  6. FY2024-Q3増収増益・利益大幅増有価証券報告書

    「売上高は30,336,480千円(前年同四半期比120.2%)となりました。利益面におきましては、営業利益1,244,030千円(前年同四半期比154.7%)、経常利益1,249,056千円(前年同四半期比154.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,034,481千円(前年同四半期比121.8%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、増収増益となった。営業利益・経常利益の伸びが特に大きい。
  7. FY2024-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「売上高は18,630,462千円(前年同四半期比116.0%)となりました。利益面におきましては、営業利益607,550千円(前年同四半期比180.4%)、経常利益610,506千円(前年同四半期比179.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益547,539千円(前年同四半期比102.8%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加し、FY2024-Q1の最終減益から増収増益へ変化している。
  8. FY2024-Q1増収営業増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は8,566,691千円(前年同四半期比115.9%)となりました。利益面におきましては、営業利益284,997千円(前年同四半期比271.0%)、経常利益288,073千円(前年同四半期比268.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益356,844千円(前年同四半期比87.0%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収営業増益・最終減益となっている。
  9. FY2023増収増益・最終利益大幅増有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は35,706,569千円(前期比107.9%)となり、利益面におきましては営業利益1,069,798千円(前期比101.7%)、経常利益1,075,659千円(前期比100.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益976,063千円(前期比139.7%)となりました。」

    FY2022の増収増益から、FY2023も増収増益を維持した。営業利益・経常利益は小幅増、親会社株主に帰属する当期純利益は139.7%となった。
  10. FY2023-Q3増収増益・最終利益大幅増有価証券報告書

    「売上高は25,234,263千円(前年同四半期比105.8%)となりました。利益面におきましては、営業利益804,148千円(前年同四半期比108.3%)、経常利益810,253千円(前年同四半期比108.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益849,570千円(前年同四半期比179.1%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、前四半期の営業増益・最終減益から増収増益へ変化した。親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は16,056,095千円(前年同四半期比102.9%)となりました。利益面におきましては、営業利益336,708千円(前年同四半期比76.8%)、経常利益340,097千円(前年同四半期比77.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益532,856千円(前年同四半期比187.3%)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、固定資産売却益等の特別損益により親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加している。
  12. FY2023-Q1増収営業減益・特別利益による最終増益有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類1,031,486千円(前年同四半期比85.3%)、電線類2,509,693千円(前年同四半期比99.5%)、配・分電盤類1,482,550千円(前年同四半期比91.1%)、家電品類1,547,561千円(前年同四半期比131.9%)、その他の品目820,631千円前年同四半期比103.5%)を計上し、売上高は7,391,923千円(前年同四半期比100.9%)となりました。利益面におきましては、営業利益105,170千円(前年同四半期比63.9%)、経常利益107,356千円(前年同四半期比64.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益410,129千円(前年同四半期比406.8%)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。固定資産売却益494,131千円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加している。
  13. FY2022増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は33,083,214千円(前期比107.6%)となり、利益面におきましては営業利益1,052,286千円(前期比102.0%)、経常利益1,067,056千円(前期比101.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益698,596千円(前期比101.1%)となりました。」

    FY2021の減収減益から転じ、FY2022は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年度を上回る増収増益となった。
  14. FY2022-Q3増収営業増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は23,859,380千円(前年同四半期比110.5%)となりました。利益面におきましては、営業利益742,464千円(前年同四半期比106.1%)、経常利益748,248千円(前年同四半期比104.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益474,434千円(前年同四半期比98.9%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、増収営業増益・最終減益となっている。
  15. FY2022-Q2増収増益有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類2,588,921千円(前年同四半期比113.1%)、電線類5,173,630千円(前年同四半期比130.7%)、配・分電盤類3,587,284千円(前年同四半期比113.5%)、家電品類2,627,228千円(前年同四半期比89.2%)、その他の品目1,630,135千円(前年同四半期比125.6%)を計上し、売上高は15,607,200千円(前年同四半期比114.3%)となりました。利益面におきましては、営業利益438,394千円(前年同四半期比117.5%)、経常利益439,631千円(前年同四半期比113.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益284,540千円(前年同四半期比108.8%)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、前年の減収減益から増収増益へ転じている。
  16. FY2022-Q1第1四半期実績(比較分析なし)有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類1,209,585千円、電線類2,521,385千円、配・分電盤類1,627,430千円、家電品類1,173,355千円、その他の品目793,121千円を計上し、売上高は7,324,878千円となりました。利益面におきましては、営業利益164,554千円、経常利益165,481千円、親会社株主に帰属する四半期純利益100,819千円となりました。」

    当第1四半期の売上高・利益実績を開示しているが、前年同四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため比較分析は行っていない。
  17. FY2021減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は30,737,481千円(前期比94.8%)となり、利益面におきましては営業利益1,031,305千円(前期比84.1%)、経常利益1,049,267千円(前期比84.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益691,134千円(前期比80.2%)となりました。」

    FY2021は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年度を下回り、増収増益から減収減益へ変化した。
  18. FY2021-Q3減収減益有価証券報告書

    「売上高は21,601,093千円(前年同四半期比91.4%)となりました。利益面におきましては、営業利益699,800千円(前年同四半期比68.9%)、経常利益717,334千円(前年同四半期比69.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益479,561千円(前年同四半期比64.6%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  19. FY2021-Q2減収減益有価証券報告書

    「売上高は13,651,342千円(前年同四半期比85.6%)となりました。利益面におきましては、営業利益373,010千円(前年同四半期比58.5%)、経常利益388,970千円(前年同四半期比59.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益261,467千円(前年同四半期比54.1%)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、減収減益となった。
  20. FY2021-Q1単体第1四半期の実績開示(比較なし)有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類1,052,526千円、電線類1,894,695千円、配・分電盤類1,420,204千円、家電品類1,487,445千円、その他の品目629,825千円を計上し、売上高は6,484,697千円となりました。利益面におきましては、営業利益166,710千円、経常利益166,022千円、四半期純利益107,694千円となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示している。四半期財務諸表への切替により前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
  21. FY2020増収増益の進展有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は32,430,227千円(前期比107.9%)となり、利益面におきましては営業利益1,225,790千円(前期比106.9%)、経常利益1,236,732千円(前期比108.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益861,581千円(前期比112.8%)となりました。」

    FY2020は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年を上回り、増収増益となった。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は23,625,811千円(前年同四半期比109.4%)となりました。利益面におきましては、営業利益1,016,286千円(前年同四半期比115.6%)、経常利益1,027,966千円(前年同四半期比116.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益741,999千円(前年同四半期比124.3%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類2,733,626千円(前年同四半期比103.9%)、電線類4,851,366千円(前年同四半期比113.8%)、配・分電盤類4,091,650千円(前年同四半期比121.9%)、家電品類2,648,988千円(前年同四半期比117.8%)、その他の品目1,614,933千円(前年同四半期比137.7%)を計上し、売上高は15,940,566千円(前年同四半期比116.6%)となりました。利益面におきましては、営業利益637,219千円(前年同四半期比147.8%)、経常利益648,966千円(前年同四半期比150.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益483,613千円(前年同四半期比165.1%)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類1,079,111千円(前年同四半期比87.3%)、電線類2,222,456千円(前年同四半期比108.7%)、配・分電盤類1,856,385千円(前年同四半期比123.6%)、家電品類1,135,789千円(前年同四半期比126.8%)、その他の品目715,597千円(前年同四半期比133.2%)を計上し、売上高は7,009,340千円(前年同四半期比112.7%)となりました。利益面におきましては、営業利益217,812千円(前年同四半期比172.2%)、経常利益216,751千円(前年同四半期比171.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益139,596千円(前年同四半期比166.5%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、前年度第1四半期以降の増収増益基調を再確認している。
  25. FY2019増収増益への回復有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の商品分類別連結売上高は、照明器具類5,948,943千円(前年同期比100.8%)、電線類9,259,002千円(前年同期比112.8%)、配・分電盤類7,618,265千円(前年同期比108.7%)、家電品類4,385,250千円(前期比106.8%)、その他の品目2,831,904千円(前期比107.4%)を計上し、当連結会計年度の連結売上高は30,043,366千円(前年同期比107.8%)となり、利益面におきましては営業利益1,146,599千円(前年同期比128.7%)、経常利益1,145,170千円(前年同期比127.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益763,517千円(前年同期比133.4%)となりました。」

    FY2018の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年を上回る増収増益となった。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類4,223,624千円(前年同四半期比100.8%)、電線類6,776,057千円(前年同四半期比110.8%)、配・分電盤類5,404,590千円(前年同四半期比106.4%)、家電品類3,250,994千円(前年同四半期比112.0%)、その他の品目1,942,667千円(前年同四半期比102.5%)を計上し、売上高は21,597,934千円(前年同四半期比107.0%)となりました。利益面におきましては、営業利益879,383千円(前年同四半期比120.4%)、経常利益879,517千円(前年同四半期比118.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益597,049千円(前年同四半期比116.4%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類2,631,789千円(前年同四半期比104.7%)、電線類4,264,121千円(前年同四半期比111.4%)、配・分電盤類3,356,093千円(前年同四半期比109.1%)、家電品類2,249,407千円(前年同四半期比111.8%)、その他の品目1,172,568千円(前年同四半期比97.3%)を計上し、売上高は13,673,980千円(前年同四半期比108.2%)となりました。利益面におきましては、営業利益431,225千円(前年同四半期比121.6%)、経常利益429,938千円(前年同四半期比117.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益292,836千円(前年同四半期比120.5%)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  28. FY2019-Q1増収増益有価証券報告書

    「売上高は6,216,800千円(前年同四半期比107.6%)となりました。利益面におきましては、営業利益126,471千円(前年同四半期比117.8%)、経常利益126,245千円(前年同四半期比118.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益83,850千円(前年同四半期比129.5%)となりました。」

    FY2019第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  29. FY2018減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高は27,857,715千円(前年同期比96.7%)となり、利益面におきましては営業利益890,811千円(前年同期比79.9%)、経常利益899,559千円(前年同期比80.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益572,552千円(前年同期比74.7%)となりました。」

    FY2018は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年を下回り、減収減益が年度実績として確認された。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類4,190,288千円(前年同四半期比104.0%)、電線類6,118,160千円(前年同四半期比110.2%)、配・分電盤類5,077,523千円(前年同四半期比108.3%)、家電品類2,901,702千円(前年同四半期比78.7%)、その他の品目1,896,045千円(前年同四半期比98.7%)を計上し、売上高は20,183,720千円(前年同四半期比101.6%)となりました。利益面におきましては、営業利益730,612千円(前年同四半期比92.1%)、経常利益740,420千円(前年同四半期比92.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益512,942千円(前年同四半期比93.4%)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比101.6%と増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の状態が続いている。
  31. FY2018-Q2増収減益有価証券報告書

    「売上高は12,633,055千円(前年同四半期比100.8%)となりました。利益面におきましては、営業利益354,519千円(前年同四半期比87.8%)、経常利益364,822千円(前年同四半期比87.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益242,978千円(前年同四半期比86.3%)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前四半期の減収減益から増収減益へ変化している。
  32. FY2018-Q1減収減益有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類1,078,035千円(前年同四半期比96.6%)、電線類1,742,650千円(前年同四半期比105.6%)、配・分電盤類1,410,196千円(前年同四半期比107.4%)、家電品類943,197千円(前年同四半期比77.9%)、その他の品目603,877千円(前年同四半期比116.5%)を計上し、売上高は5,777,957千円(前年同四半期比99.5%)となりました。利益面におきましては、営業利益107,343千円(前年同四半期比64.3%)、経常利益106,838千円(前年同四半期比64.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益64,763千円(前年同四半期比59.4%)となりました。」

    前年同期比で売上高が0.5%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前期第1四半期の減収下の増益から、減収減益へ変化している。
  33. FY2017減収減益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の商品分類別連結売上高は、照明器具類5,691,173千円(前年同期比98.4%)、電線類7,601,641千円(前年同期比89.6%)、配・分電盤類6,992,607千円(前年同期比102.4%)、家電品類5,783,101千円(前期比104.6%)、その他の品目2,748,534千円(前期比113.0%)を計上し、当連結会計年度の連結売上高は28,817,058千円(前年同期比99.2%)となり、利益面におきましては営業利益1,114,569千円(前年同期比86.1%)、経常利益1,125,012千円(前年同期比86.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益766,702千円(前年同期比96.9%)となりました。」

    FY2017は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前年を下回り、前期の増収増益から減収減益へ変化している。
  34. FY2017-Q3減収減益有価証券報告書

    「商品分類別売上高は、照明器具類4,030,176千円(前年同四半期比102.4%)、電線類5,549,654千円(前年同四半期比85.3%)、配・分電盤類4,689,542千円(前年同四半期比96.0%)、家電品類3,685,509千円(前年同四半期比96.3%)、その他の品目1,920,591千円(前年同四半期比109.6%)を計上し、売上高は19,875,474千円(前年同四半期比95.1%)となりました。利益面におきましては、営業利益793,433千円(前年同四半期比90.3%)、経常利益804,101千円(前年同四半期比91.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益549,030千円(前年同四半期比91.8%)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が継続している。
  35. FY2017-Q2減収減益有価証券報告書

    「売上高は12,529,328千円(前年同四半期比95.9%)となりました。利益面におきましては、営業利益403,613千円(前年同四半期比88.9%)、経常利益415,068千円(前年同四半期比91.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益281,437千円(前年同四半期比88.6%)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも減少し、前四半期の「減収下の増益」から減収減益へ変化している。
  36. FY2017-Q1減収下の増益有価証券報告書

    「この結果、商品分類別売上高は、照明器具類1,115,405千円(前年同四半期比103.1%)、電線類1,650,404千円(前年同四半期比83.4%)、配・分電盤類1,312,592千円(前年同四半期比100.4%)、家電品類1,210,770千円(前年同四半期比103.2%)、その他の品目518,221千円(前年同四半期比104.7%)を計上し、売上高は5,807,394千円(前年同四半期比96.2%)となりました。利益面におきましては、営業利益167,057千円(前年同四半期比120.1%)、経常利益165,660千円(前年同四半期比120.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益108,992千円(前年同四半期比131.5%)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、前年度の「増収増益」とは異なる減収下の増益となっている。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結売上高は29,052,134千円(前年同期比101.8%)となり、利益面におきましては営業利益1,294,258千円(前年同期比107.1%)、経常利益1,296,558千円(前年同期比108.1%)、親会社株主に帰属する当期純利益791,229千円(前年同期比108.1%)となりました。」

    営業ネットワークを活用した受注活動、大阪営業所開設、経費削減等の結果として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の増加を記載している。
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