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決算7619田中商事商社・卸売

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比で小幅増となった一方、営業利益と経常利益は減少しました。固定資産売却益により、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に増加し、通期業績予想は据え置かれました。

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規模
494131
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高7,391,923千円
営業利益105,170千円
経常利益107,356千円
純利益(親会社株主帰属)410,129千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産24,378,782千円
うち純資産 13,040,033 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

資材価格の高騰をタイムリーに販売価格へ反映させる取り組み等による利益率改善、得意先ニーズを的確に捉えた営業活動、更なる得意先の開拓、物件情報管理の徹底による物件受注の増強、子会社カワツウとの連携強化による営業活動・情報共有・管理体制強化。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 494,131千円 / 特別損失 固定資産売却損 116千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高7,391,923千円
営業利益105,170千円
経常利益107,356千円
親会社株主に帰属する当期純利益410,129千円
総資産24,378,782千円
純資産13,040,033千円
業績予想の修正変更なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 494,131千円 / 特別損失 固定資産売却損 116千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因資材価格の高騰をタイムリーに販売価格へ反映させる取り組み等による利益率改善、得意先ニーズを的確に捉えた営業活動、更なる得意先の開拓、物件情報管理の徹底による物件受注の増強、子会社カワツウとの連携強化による営業活動・情報共有・管理体制強化。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資材価格の高騰を販売価格へ反映する取り組み、得意先ニーズを捉えた営業活動、得意先の開拓、物件受注の増強、子会社カワツウとの連携強化に取り組んだとしています。また、当四半期は固定資産売却益494,131千円を計上しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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