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決算7619田中商事商社・卸売

2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期は、売上高が前期比7.6%増、営業利益が2.0%増となり、親会社株主に帰属する当期純利益も1.1%増加した。次期は売上高4.3%増、営業利益26.4%増を見込んでいる。

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規模
7.6
%(売上高の前期比増加率)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

通期2021年4月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高33,083,214千円前年比 +7.6%
営業利益1,052,286千円前年比 +2.0%
経常利益1,067,056千円前年比 +1.7%
純利益(親会社株主帰属)698,596千円前年比 +1.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益81円19銭
期末の財政状態
総資産25,242,038千円
うち純資産 12,742,039 千円自己資本比率 50.5%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,090,383
投資-79,048
財務-656,738
純増減+354,597

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高2,301,913千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,520百万円(前年比 +4.3%)
営業利益1,329百万円(前年比 +26.4%)
経常利益1,339百万円(前年比 +25.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益856百万円(前年比 +22.7%)
業績の増減要因

得意先要望に沿った営業、新規顧客の開拓、情報管理の強化による物件受注、物不足や価格高騰への対応による適正利潤の確保、子会社カワツウとの営業活動・情報共有による需要獲得

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 7,461千円、その他 33千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,689千円
減価償却費257,002千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2022年3月31日
売上高33,083,214千円(前年比 +7.6%)
営業利益1,052,286千円(前年比 +2.0%)
経常利益1,067,056千円(前年比 +1.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益698,596千円(前年比 +1.1%)
1株当たり当期純利益81円19銭
自己資本比率当期末 50.5 / 前期末 50.9
総資産25,242,038千円
純資産12,742,039千円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,090,383千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-79,048千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-656,738千円
現金及び現金同等物期末残高2,301,913千円
通期業績予想売上高 34,520百万円(前年比 +4.3%) / 営業利益 1,329百万円(前年比 +26.4%) / 経常利益 1,339百万円(前年比 +25.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 856百万円(前年比 +22.7%)
減価償却費257,002千円
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 7,461千円、その他 33千円 / 特別損失 固定資産売却損 3,689千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因得意先要望に沿った営業、新規顧客の開拓、情報管理の強化による物件受注、物不足や価格高騰への対応による適正利潤の確保、子会社カワツウとの営業活動・情報共有による需要獲得
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

得意先の要望に沿った営業、新規顧客の開拓、情報管理の強化による物件受注、物不足や価格高騰への対応による適正利潤の確保、子会社カワツウとの営業活動・情報共有による需要獲得に取り組んだため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)|田中商事(7619)の適時開示 | Komori