読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-15.4
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高3,672百万円前年比 -15.4%進捗 48.3%
営業利益-264百万円
経常利益-274百万円
純利益(親会社株主帰属)-283百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△25.25
期末の財政状態
総資産10,194百万円
うち純資産 3,804 百万円自己資本比率 37.3%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-337,469
投資-35,254
財務-146,416
純増減-519,139
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,707,055千円
セグメント別売上高和装店舗運営事業 3,524,522千円(前年比 -16.2%)、その他事業 147,880千円(前年比 +9.8%)
セグメント別利益和装店舗運営事業 47,379千円(前年比 -82.8%)、その他事業 -50,430千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,599百万円(前年比 -8.8%)
営業利益-389百万円
経常利益-403百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-419百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 7,599百万円 / 営業利益 非開示 → -389百万円 / 経常利益 非開示 → -403百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -419百万円
年間配当予想6円 → 6円(0.0%)
業績の増減要因
和装店舗運営事業では、前期の大規模店内催事の反動で一般呉服の受注が減少し、売上高が減少した。物価高・人件費高騰で仕入単価が上昇し、その他事業では写真スタジオの送客数が増加した一方、EC事業の集客に苦戦した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 当期は該当なし(固定資産除却損:-)
減価償却費33,705千円
受注高・受注残高和装店舗運営事業 受注高 3,539百万円 / yoy_pct -22.5百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数12,498,200
期末自己株式数1,241,154
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 3,672百万円(前年比 -15.4%) |
| 営業利益 | -264百万円 |
| 経常利益 | -274百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -283百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △25.25 |
| 自己資本比率 | 当期末 37.3 / 前期末 37.7 |
| 総資産 | 10,194百万円 |
| 純資産 | 3,804百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -337,469千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -35,254千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -146,416千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,707,055千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,599百万円(前年比 -8.8%) / 営業利益 -389百万円 / 経常利益 -403百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -419百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 7,599百万円 / 営業利益 非開示 → -389百万円 / 経常利益 非開示 → -403百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → -419百万円 |
| 年間配当予想 | 6円 → 6円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 和装店舗運営事業 3,524,522千円(前年比 -16.2%)、その他事業 147,880千円(前年比 +9.8%) |
| セグメント別利益 | 和装店舗運営事業 47,379千円(前年比 -82.8%)、その他事業 -50,430千円 |
| 受注高・受注残高 | 和装店舗運営事業 受注高 3,539百万円 / yoy_pct -22.5百万円 |
| 減価償却費 | 33,705千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 当期は該当なし(固定資産除却損:-) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家、アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 12,498,200 |
| 期末自己株式数 | 1,241,154 |
| 業績の増減要因 | 和装店舗運営事業では、前期の大規模店内催事の反動で一般呉服の受注が減少し、売上高が減少した。物価高・人件費高騰で仕入単価が上昇し、その他事業では写真スタジオの送客数が増加した一方、EC事業の集客に苦戦した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一般呉服の受注が、前期に実施した大規模店内催事の反動で減少した。加えて、物価高や人件費高騰による仕入単価の上昇、EC事業で自社公式オンラインストアへの集客に苦戦したことが挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。