オーエムツーネットワーク(7614)・目標通期実績の更新
2026年1月期の連結業績目標
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-13。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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2026年1月期の連結業績目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の業績は売上高353億71百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益12億95百万円(同12.1%減)、経常利益15億78百万円(同5.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億44百万円(同14.1%減)となりました。」
前期に示された2026年1月期見通しに対する通期実績として、売上高353億71百万円、営業利益12億95百万円、経常利益15億78百万円、当期純利益9億44百万円を開示している。 - 2026-03-13再定義決算
「以上の通り、当社グループの次期の見通しは、売上高355億円(前年同期比0.4%増)、営業利益14億50百万円(同11.9%増)、経常利益16億50百万円(同4.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10億円(同5.9%増)としております。」
2026年1月期の業績目標から対象年度を2027年1月期へ更新し、売上高目標は355億円を維持する一方、営業利益・経常利益・当期純利益の目標をそれぞれ14億50百万円、16億50百万円、10億円としている。 - FY2025初出有価証券報告書
「次期(2026年1月期)の見通しにつきましては、日本経済は雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されますが、不安定な国際情勢による資源、エネルギー価格の高止まりやインフレの進行等、先行きは依然不透明な状況であります。」
次期を2026年1月期とし、売上高355億円、営業利益14億80百万円、経常利益15億80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益9億10百万円を見通しとして示している。