デリフレッシュフーズのフードリエ完全子会社化と持分法適用関連会社化
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社の持分法適用関連会社であり、エスフーズ㈱の子会社でもある食肉加工品の製造を手がける㈱フードリエを有しています。」
再編後のフードリエを持分法適用関連会社として位置付けるグループ構造を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の持分法適用関連会社であり、エスフーズ㈱の子会社でもある食肉加工品の製造を手がける㈱フードリエを有しています。」
デリフレッシュフーズの再編後、フードリエを持分法適用関連会社として位置付けるグループ構造を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、加工事業においては平成28年3月1日付にてグループ内企業再編を実施しており、前連結会計年度は㈱デリフレッシュフーズが連結子会社として1ヶ月間の業績が反映されております。」
平成28年3月1日付のグループ内再編と、比較対象期間におけるデリフレッシュフーズの1か月分の業績反映を引き続き説明している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「加工事業においては平成28年3月1日付にてグループ内企業再編を実施しており、前第3四半期連結累計期間は㈱デリフレッシュフーズが連結子会社として1ヶ月間の業績が反映されております。」
平成28年3月1日付のグループ内企業再編と、デリフレッシュフーズの比較対象期間における1か月分の業績反映を引き続き説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「加工事業においては平成28年3月1日付にてグループ内企業再編を実施しており、前第2四半期連結累計期間は㈱デリフレッシュフーズが連結子会社として1ヶ月間の業績が反映されております。」
平成28年3月1日付のグループ内企業再編と、デリフレッシュフーズの業績が比較対象期間に1か月間のみ反映されたことを引き続き説明している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「加工事業においては平成28年3月1日付にてグループ内企業再編を実施しており、前第1四半期連結累計期間は㈱デリフレッシュフーズが連結子会社として1ヶ月間の業績が反映されております。」
平成28年3月1日付のグループ内企業再編と、デリフレッシュフーズの連結子会社としての業績反映が前第1四半期の1か月間に限られたことを引き続き説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年3月1日付実施のグループ内事業再編により、㈱デリフレッシュフーズが当社の連結子会社から離れ、㈱デリフレッシュフーズを子会社化した㈱フードリエが当社の持分法適用関連会社となりました。」
平成28年3月1日付のグループ内事業再編と、デリフレッシュフーズの連結除外・フードリエの持分法適用関連会社化を引き続き説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年3月1日付実施のグループ内事業再編により、㈱デリフレッシュフーズが当社の連結子会社から離れ、㈱デリフレッシュフーズを子会社化した㈱フードリエが当社の持分法適用関連会社となりました。」
平成28年3月1日付のグループ内事業再編と、デリフレッシュフーズの連結除外・フードリエの持分法適用関連会社化を引き続き説明している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社子会社で食肉加工品製造販売を主な事業とする株式会社デリフレッシュフーズを、大阿蘇ハム株式会社と共に、同一事業を行う株式会社フードリエの完全子会社とすることで、事業運営の効率化、販売及び開発体制の強化、さらに原料調達・システムの共有などを行うことができ、当社にとっても、さらなる大きな企業グループとなる株式会社フードリエが当社の持分法適用関連会社となり、かつ今後成長を期待できることは、当社の連結上の業績向上に寄与するものとして株式交換を実施いたしました。」
平成28年3月1日付の株式交換により、事業運営効率化、販売・開発体制強化、原料調達・システム共有を図る再編を実施したと記載している。