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オーエムツーネットワーク(7614)・事実前進

マルチョウ神戸屋の連結範囲追加と貸借対照表のみの先行連結

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 12022
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連結初年度の貸借対照表のみ連結16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めた㈱マルチョウ神戸屋は、第2四半期連結会計期間から損益計算書を連結しており、当連結会計年度においては2021年2月1日~2021年10月31日の損益計算書を連結しております。」

    第2四半期から損益計算書の連結を開始したマルチョウ神戸屋について、通期では2021年2月1日から10月31日までの損益を連結した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めた(株)マルチョウ神戸屋は、第2四半期連結会計期間から損益計算書を連結しており、当第3四半期連結累計期間においては2021年2月1日~2021年7月31日の損益計算書を連結しております。」

    第2四半期から損益計算書の連結を開始したマルチョウ神戸屋について、第3四半期累計では2021年2月1日から7月31日までの損益を連結した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めた(株)マルチョウ神戸屋は、2021年2月1日~2021年4月30日の損益計算書を当第2四半期連結会計期間より連結しております。」

    第1四半期は貸借対照表のみだったマルチョウ神戸屋について、第2四半期連結会計期間から2021年2月1日~4月30日の損益計算書も連結した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において株式会社マルチョウ神戸屋の全株式を取得し子会社としたため、連結の範囲に含めております。なお、2021年2月1日をみなし取得日としており、かつ四半期連結決算日との差異が3ヶ月を超えないことから、第1四半期連結会計期間においては同社の2021年1月31日時点の貸借対照表のみを連結しており、第2四半期連結会計期間より損益計算書を連結となります。」

    マルチョウ神戸屋を連結子会社に追加したが、第1四半期は貸借対照表のみを連結し、第2四半期から損益計算書を連結する会計上の取扱いを初めて記載している。
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