オーエムツーネットワーク(7614)・事実削除
受取補償金31.2百万円の計上
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
12記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取補償金の計上77社が書いているテーマ・逆風0社・追い風80社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「受取補償金 1,381 -」
前年同期に1,381千円計上された受取補償金は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2022通期受取補償金額の更新有価証券報告書
「受取補償金 3,220 1,381」
受取補償金は当期1,381千円となり、前年同期の3,220千円から減少した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「受取補償金 3,220 1,381」
受取補償金は第3四半期累計で1,381千円となり、前年同期の3,220千円から減少した状態を引き続き記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「受取補償金 3,220 1,381」
受取補償金は第2四半期累計で1,381千円となり、前年同期の3,220千円から減少した状態を引き続き記載している。 - FY2022-Q1第1四半期受取補償金額の更新有価証券報告書
「受取補償金 3,220 1,381」
受取補償金は当第1四半期累計で1,381千円となり、前年同期の3,220千円から減少した。 - FY2021通期受取補償金額の更新有価証券報告書
「受取補償金 31,200 3,220」
受取補償金は当期3,220千円となり、前年同期の31,200千円から減少した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「受取補償金 31,200 3,220」
受取補償金は当第3四半期累計で3,220千円となり、前年同期の31,200千円から減少した状態が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「受取補償金 31,200 3,220」
受取補償金は第2四半期累計で3,220千円となり、前年同期の31,200千円から減少した状態が続いている。 - FY2021-Q1受取補償金額の更新有価証券報告書
「受取補償金 31,200 3,220」
受取補償金は当第1四半期に3,220千円計上され、前年同期の31,200千円から減少している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「受取補償金 - 31,200」
当第3四半期累計でも受取補償金31,200千円を特別利益として計上しており、四半期純利益の前年同期比減少幅を抑える要因の一つとなっている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「受取補償金 - 31,200」
当第2四半期累計でも受取補償金31,200千円を特別利益として計上しており、四半期純利益の前年同期比増加要因の一つとなっている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「受取補償金 - 31,200」
当第1四半期に受取補償金31,200千円を特別利益として計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加要因の一つとなっている。