オーエムツーネットワーク(7614)・リスク再掲
地震・風水害・火災による店舗・物流への影響
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による店舗・物流網寸断リスク82社が書いているテーマ・逆風79社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。30社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「大規模な地震、風水害、火災による事故等が発生した場合、店舗、工場等の施設への損害や人的被害、あるいは営業活動や物流への支障により、業績に悪影響が及ぶ可能性があります。」
地震、風水害、火災等による施設・人的被害や営業・物流支障のリスクを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「大規模な地震、風水害、火災による事故等が発生した場合、店舗、工場等の施設への損害や人的被害、あるいは営業活動や物流への支障により、業績に悪影響が及ぶ可能性があります。」
地震、風水害、火災等による施設・人的被害や営業・物流支障のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「大規模な地震、風水害、火災による事故等が発生した場合、店舗、工場等の施設への損害や人的被害、あるいは営業活動や物流への支障により、業績に悪影響が及ぶ可能性があります。」
地震、風水害、火災等による施設・人的被害や営業・物流支障のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「大規模な地震、風水害、火災による事故等が発生した場合、店舗、工場等の施設への損害や人的被害、あるいは営業活動や物流への支障により、業績に悪影響が及ぶ可能性があります。」
地震、風水害、火災等による施設・人的被害や営業・物流支障のリスクを引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「相次ぐ自然災害の経済に与える影響に十分留意する必要がある」
相次ぐ自然災害が経済や事業環境に与える影響を、引き続き外部環境上のリスクとして記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「大規模な地震、風水害、火災による事故等が発生した場合、店舗、工場等の施設への損害や人的被害、あるいは営業活動や物流への支障により、業績に悪影響が及ぶ可能性があります。」
自然災害等による施設損害、人的被害、営業・物流支障の可能性を事業リスクとして記載している。