オーエムツーネットワーク(7614)・事実削除
外食事業全店の営業再開
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の外食店舗休業・営業再開3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「首都圏や他の大都市圏における多くの店舗が休業や時短営業を余儀なくされる事態となり」
前回まで記載されていた外食事業全店の営業再開という事実は通期報告書では明示されず、多くの店舗の休業・時短営業が記載されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「5月後半の同宣言解除以降、営業時間の制限など制約はあるものの、全店での営業を再開しております。」
緊急事態宣言解除後、営業時間の制限はあるものの外食事業の全店で営業を再開したことを引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「5月後半の同宣言解除以降、営業時間の制限など制約はあるものの、全店での営業を再開しております。」
緊急事態宣言解除後、営業時間の制限はあるものの外食事業の全店で営業を再開したことを引き続き記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「尚、本提出日の2020年6月15日現在、外食事業の全店で営業時間の短縮はあるものの営業を再開しております。」
2020年6月15日現在、営業時間を短縮しながら外食事業の全店が営業を再開した事実を記載している。