オーエムツーネットワーク(7614)・リスク再掲
食肉の安全性に関する衛生問題・疾病リスク
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生鮮食品需要・家畜疾病・輸入制限による需要変動7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合や、疫病等において牛に関わるBSE(牛海面状脳症)や牛及び豚に関わる口蹄疫、さらに豚伝染病、鳥インフルエンザ等により、消費者による敬遠ムードが高まった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
食中毒、家畜疾病、鳥インフルエンザ等による消費者の敬遠と業績影響のリスクを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合や、疫病等において牛に関わるBSE(牛海面状脳症)や牛及び豚に関わる口蹄疫、さらに豚伝染病、鳥インフルエンザ等により、消費者による敬遠ムードが高まった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
食中毒、家畜疾病、鳥インフルエンザ等による消費者の敬遠と業績影響のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合や、疫病等において牛に関わるBSE(牛海面状脳症)や牛及び豚に関わる口蹄疫、さらに豚伝染病、鳥インフルエンザ等により、消費者による敬遠ムードが高まった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
食中毒、家畜疾病、鳥インフルエンザ等による消費者の敬遠と業績影響のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合や、疫病等において牛に関わるBSE(牛海面状脳症)や牛及び豚に関わる口蹄疫、さらに豚伝染病、鳥インフルエンザ等により、消費者による敬遠ムードが高まった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
食中毒、家畜疾病、鳥インフルエンザ等により消費者の敬遠が生じ、業績に影響するリスクを引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「万一、集団食中毒などの衛生問題が発生した場合や、疫病等において牛に関わるBSE(牛海面状脳症)や牛及び豚に関わる口蹄疫、さらに豚伝染病、鳥インフルエンザ等により、消費者による敬遠ムードが高まった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」
集団食中毒、BSE、口蹄疫、豚伝染病、鳥インフルエンザ等による消費者の敬遠と業績影響をリスクとして記載している。