オーエムツーネットワーク(7614)・施策削除
デリバリー需要の獲得と新たなサービス・付加価値の提供
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テイクアウト・デリバリー対応とバックアップキッチンによる外食業態転換37社が書いているテーマ・逆風2社・追い風36社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書
「・外食部門の強化(㈱焼肉の牛太、㈱オーエムツーダイニング、㈱雄和)」
当 filing では、テイクアウト・デリバリー需要の獲得を独立した施策として記載していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後、テイクアウトやデリバリーを含めた収益改善施策の他、コスト削減等、対策を進めてまいります。」
テイクアウト・デリバリーを含む収益改善施策とコスト削減を引き続き進める方針を記載している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「今後、テイクアウトやデリバリーを含めた収益改善施策の他、コスト削減等、対策を進めてまいります。」
従来のデリバリー需要獲得に加えてテイクアウトを明示し、両者を収益改善施策として位置付けている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「デリバリー需要の獲得など新たなサービスや付加価値を提供していけるよう推進しております。」
外食事業において、デリバリー需要の獲得と新たなサービス・付加価値の提供を感染症下の施策として初めて記載している。