オーエムツーネットワーク(7614)・施策再掲
食肉関連ビジネスへの相乗効果を期待した事業進出
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・事業譲受・提携による事業ポートフォリオと事業基盤の拡大56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2021年3月に㈱マルチョウ神戸屋もグループに加え、2023年12月に飲食事業の「和風レストランステーキ千寿」の事業譲受を実施し、2024年10月にオオタ総合食品㈱、2025年1月に㈱雄和が加わっており、今後も同様に食肉関連ビジネスに相乗効果が期待できる事業への進出を図ってまいります。」
複数の買収・事業譲受を経たうえで、食肉関連ビジネスとの相乗効果が期待できる事業への進出方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2021年3月に㈱マルチョウ神戸屋もグループに加え、2023年12月に飲食事業の「和風レストランステーキ千寿」の事業譲受を実施し、2024年10月にオオタ総合食品㈱、2025年1月に㈱雄和が加わっており、今後も同様に食肉関連ビジネスに相乗効果が期待できる事業への進出を図ってまいります。」
食肉関連ビジネスへの進出方針について、オオタ総合食品と雄和のグループ化を含む具体的な進展を記載している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社連結子会社である株式会社焼肉の牛太は、2023年9月19日開催の取締役会において、株式会社高倉商店の保有する飲食事業の譲受を決議し、2023年12月2日付で事業譲渡契約を締結いたしました。」
食肉関連ビジネスとの相乗効果が期待できる事業への進出方針について、焼肉の牛太による高倉商店の飲食事業譲受の決議・契約締結という具体的な進展を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も同様に食肉関連ビジネスに相乗効果が期待できる事業への進出を図ってまいります。」
食肉関連ビジネスとの相乗効果が期待できる事業への進出方針を引き続き記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年3月に㈱マルチョウ神戸屋もグループに加え、今後も同様に食肉関連ビジネスに相乗効果が期待できる事業への進出を図ってまいります。」
食肉関連ビジネスへの進出方針について、2021年3月にマルチョウ神戸屋をグループに加えた具体的な進展を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後も同様に食肉関連ビジネスに相乗効果が期待できる事業への進出を図ってまいります。」
食肉関連ビジネスとの相乗効果が期待できる事業への進出を中長期戦略として初めて明示している。