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オーエムツーネットワーク(7614)・事実中間連結業績への更新

減収下での営業利益・経常利益・純利益の増加

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている125社のうち14社を表示しています。上の文は125社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間連結業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当中間連結会計期間の売上高は175億90百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は6億67百万円(同23.0%増)、経常利益は7億99百万円(同22.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億28百万円(同30.7%増)となりました。」

    中間連結では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  2. FY2026通期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は売上高353億71百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益12億95百万円(同12.1%減)、経常利益15億78百万円(同5.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億44百万円(同14.1%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  3. FY2026-H1中間連結業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当中間連結会計期間の売上高は172億98百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は5億42百万円(同25.0%減)、経常利益は6億51百万円(同18.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億4百万円(同21.5%減)となりました。」

    中間連結では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  4. FY2025通期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高327億78百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益14億74百万円(同21.4%減)、経常利益16億75百万円(同13.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億98百万円(同17.7%減)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2025-H1中間連結業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当中間連結会計期間の売上高は159億26百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は7億23百万円(同19.5%減)、経常利益は8億3百万円(同11.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5億15百万円(同10.4%減)となりました。」

    中間連結では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2025-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は80億25百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は4億86百万円(同4.8%減)、経常利益は5億33百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億53百万円(同19.1%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した一方、営業利益は4.8%減少した。
  7. FY2024-Q3第3四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は235億32百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は12億84百万円(同43.8%増)、経常利益は13億11百万円(同41.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億19百万円(同51.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q2第2四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高157億円(前年同期比2.6%増)、営業利益は8億98百万円(同53.0%増)、経常利益は9億5百万円(同46.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億74百万円(同38.0%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  9. FY2024-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高78億31百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は5億11百万円(同45.2%増)、経常利益は4億71百万円(同32.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億97百万円(同35.2%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高230億17百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は8億92百万円(同35.1%増)、経常利益は9億23百万円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6百万円(同12.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.1%減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高152億98百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は5億87百万円(同35.0%増)、経常利益は6億16百万円(同18.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億16百万円(同43.4%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高76億25百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は3億52百万円(同41.6%増)、経常利益は3億55百万円(同22.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億19百万円(同22.0%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  13. FY2022通期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高297億24百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益11億36百万円(同16.9%減)、経常利益13億7百万円(同20.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億72百万円(同41.1%増)となりました。」

    通期では微増収となる一方、営業利益・経常利益は減少し、補助金収入等の特別利益により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  14. FY2022-Q3第3四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高214億31百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は6億60百万円(同20.1%減)、経常利益は8億7百万円(同23.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は補助金収入7億10百万円、店舗休止等損失3億63百万円を計上し、6億89百万円(同25.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、補助金収入7億10百万円等の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は25.5%増加した。
  15. FY2022-Q2第2四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高139億89百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は4億34百万円(同29.3%減)、経常利益は5億20百万円(同33.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は補助金収入2億70百万、店舗休止等損失2億16百万円を計上し、2億90百万円(同17.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。補助金収入と店舗休止等損失の計上額にも言及している。
  16. FY2022-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高66億74百万円(前年同期比13.4%減)、営業利益は2億48百万円(同48.9%減)、経常利益は2億91百万円(同46.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は店舗休止等損失98百万円の計上により1億80百万円(同47.8%減)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  17. FY2021通期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高295億79百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益13億68百万円(同28.3%増)、経常利益16億50百万円(同33.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億89百万円(同1.5%増)となりました。」

    通期では減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高214億91百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は8億26百万円(同26.2%増)、経常利益は10億55百万円(同34.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は店舗休止等損失2億16百万円の計上により5億49百万円(同8.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比1.8%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  19. FY2021-Q2第2四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高143億64百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は6億14百万円(同45.7%増)、経常利益は7億79百万円(同54.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は店舗休止等損失2億16百万円等の計上により3億53百万円(同7.5%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比1.2%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。純利益については店舗休止等損失2億16百万円等の計上にも言及している。
  20. FY2021-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高77億10百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は4億86百万円(同78.4%増)、経常利益は5億46百万円(同80.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億45百万円(同67.2%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  21. FY2020-Q3第3四半期業績への更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高218億83百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は6億55百万円(同24.0%減)、経常利益は7億84百万円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益34百万円の計上などにより5億8百万円(同0.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別利益34百万円の計上などに言及している。
  22. FY2020-Q2第2四半期業績への更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高145億39百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は4億21百万円(同18.7%減)、経常利益は5億4百万円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益31百万円の計上などにより3億28百万円(同19.8%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、特別利益31百万円の計上などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は19.8%増加した。
  23. FY2020-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高72億35百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益は2億72百万円(同19.3%減)、経常利益は3億2百万円(同6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益の計上などにより2億6百万円(同17.7%増)となりました。」

    第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別利益の計上などにより17.7%増加した。
  24. FY2019-Q3第3四半期業績への更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高223億36百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は8億61百万円(同10.5%減)、経常利益は持分法投資損益の前年同期比が大きく減少した影響もあり9億8百万円(同29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9百万円(同34.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q2第2四半期業績への更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高147億51百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は5億18百万円(同18.0%減)、経常利益は持分法投資損益の前年同期比が大きく減少した影響もあり5億33百万円(同42.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億74百万円(同54.2%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q1第1四半期業績への更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高73億35百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は3億37百万円(同10.9%減)、経常利益は持分法投資損益の前期比が大きく減少した影響もあり3億23百万円(同30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億75百万円(同42.4%減)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。経常利益については、持分法投資損益の前期比減少の影響にも言及している。
  27. FY2018通期業績への更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高310億75百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益13億97百万円(同13.1%減)、経常利益17億36百万円(同9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億61百万円(同8.4%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q3業績推移の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高228億39百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益は9億62百万円(同17.1%減)、経常利益は12億90百万円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億82百万円(同4.9%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  29. FY2018-Q2業績推移の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高151億44百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益は6億33百万円(同22.4%減)、経常利益は9億29百万円(同5.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億98百万円(同4.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  30. FY2018-Q1業績推移の更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高75億40百万円(前年同期比6.9%減)、営業利益は3億79百万円(同22.9%減)、経常利益は4億63百万円(同17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4百万円(同5.9%減)となりました。」

    第1四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  31. FY2017-Q3業績推移の更新有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高232億84百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益は11億61百万円(同12.8%減)、経常利益は14億円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億23百万円(同6.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  32. FY2017-Q2業績推移の更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高156億7百万円(前年同期比15.5%減)、営業利益は8億16百万円(同4.3%減)、経常利益は9億80百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億71百万円(同17.8%増)となりました。」

    第1四半期の減収下での営業利益増加から、第2四半期累計では営業利益も前年同期比減少に転じた一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高80億97百万円(前年同期比11.1%減)、営業利益は4億92百万円(同13.4%増)、経常利益は5億64百万円(同19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億24百万円(同37.3%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同期比で減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加したと記載している。
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