オーエムツーネットワーク(7614)・方針削除
企業結合会計基準等の適用による会計処理・表示の変更
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合会計基準適用による取得関連費用・取得原価配分の会計処理変更25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書企業結合・連結・事業分離に関する会計基準の適用による変更について、当該年度の本文で明示的な再記載はない。
- FY2017-Q3初出有価証券報告書
「「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。」
第1四半期連結会計期間から企業結合・連結・事業分離に関する会計基準等を適用し、持分変動差額の資本剰余金計上や取得関連費用の費用処理方法を変更したと記載している。