Komori
オーエムツーネットワーク(7614)・目標目標実績の更新

持分法投資損益を除く売上高経常利益率5%以上の安定実現

FY2018に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY20222018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
経常利益率の安定・向上36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。29社中8社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026目標実績の更新有価証券報告書

    「当社は5%の売上高経常利益率(持分法投資損益を除く)の実現に向けて取り組みましたが、原材料価格の高騰や人件費の増加などにより、売上高経常利益率は4.0%となり、目標より1.0%下回りました。」

    持分法投資損益を除く売上高経常利益率は4.0%となり、5%目標を1.0ポイント下回った。
  2. 2026-03-13その他決算

    「参考)持分法投資損益 2026年1月期 167百万円 2025年1月期 141百万円」

    持分法投資損益167百万円を除く2026年1月期の経常利益は約14億11百万円で、売上高353億71百万円に対する比率は約4.0%となり、5%以上の目標水準を下回った。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「原価率の低減及びコスト管理に係る取り組みが功を奏したことなどにより、売上高経常利益率は5.1%となり、目標より0.1%上回りました。」

    持分法投資損益を除く売上高経常利益率5%の目標に対し、当期実績は5.1%となり、0.1ポイント上回った。
  4. FY2022目標実績の更新有価証券報告書

    「当社は5%の売上高経常利益率(持分法投資損益を除く)の実現に向けて取り組んでおり、当連結会計年度においては新型コロナウイルス感染症対策での外出自粛等により家庭需要が増大したことなどから小売業の利益は計画より増加したものの、外食業は休業や営業時間の短縮による落ち込み等から、売上高経常利益率は4.4%となり、目標より0.6%下回りました。」

    持分法投資損益を除く売上高経常利益率5%以上の目標に対し、当期実績は4.4%で目標を0.6ポイント下回った。
  5. FY2021目標実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度においては新型コロナウイルス感染症対策での外出自粛等により家庭需要が増大したことなどから小売業の利益は計画より増加したものの、外食業は休業や営業時間の短縮による落ち込み等から、売上高経常利益率は4.9%となり、目標より0.1%下回りました。」

    持分法投資損益を除く売上高経常利益率5%以上の目標に対し、当期実績は4.9%で0.1%未達となった。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「持分法投資損益を除いた売上高経常利益率を安定的に5%以上実現することを重要な指標ととらえています。」

    持分法投資損益を除いた売上高経常利益率について、5%以上を安定的に実現する経営指標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オーエムツーネットワークの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-13の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持分法投資損益を除く売上高経常利益率5%以上の安定実現|オーエムツーネットワーク(7614)の変遷 | Komori