シークス(7613)・事実契約資産・契約負債残高の減少継続
契約資産・契約負債の残高開示
FY2022に初出。。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による契約負債表示への変更20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025契約資産・契約負債残高の減少継続有価証券報告書
「契約資産(期首残高)1,813 契約資産(期末残高)1,588 契約負債(期首残高)2,990 契約負債(期末残高)2,389」
収益認識会計基準に基づく残高開示が継続し、契約資産・契約負債はいずれも期首から減少した。 - FY2024契約資産・契約負債残高の減少有価証券報告書
「契約資産(期首残高)2,196 契約資産(期末残高)1,813 契約負債(期首残高)3,980 契約負債(期末残高)2,990」
契約資産は2,196百万円から1,813百万円へ、契約負債は3,980百万円から2,990百万円へ減少した。収益認識会計基準に基づく残高開示が継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「契約資産(期首残高)766 契約資産(期末残高)1,614 契約負債(期首残高)738 契約負債(期末残高)3,631」
収益認識会計基準の適用に伴い、一定期間にわたり認識した収益に係る契約資産と顧客からの前受金に係る契約負債について、期首・期末残高を新たに開示している。