シークス(7613)・事実再掲
IFRS第9号による金融商品の会計処理変更
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社等の会計処理に関する改正基準の適用12社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「「金融商品」(IFRS第9号)を当連結会計年度より適用しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第9号の適用が通期の会計方針として記載され、影響は軽微とされている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「金融商品」(IFRS第9号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第9号の適用が継続して記載され、適用による影響は軽微としている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「「金融商品」(IFRS第9号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第9号の適用が引き続き記載され、適用による影響は軽微としている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「「金融商品」(IFRS第9号)を当第1四半期連結会計期間より適用しております。」
在外連結子会社においてIFRS第9号の適用を開始した。適用による影響は軽微と記載している。