シークス(7613)・事実再掲
IFRS第16号によるリースの資産・負債計上
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「「リース」(IFRS第16号)を当連結会計年度より適用しております。」
米国を除く在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リースの資産・負債計上が通期の会計方針として確認されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「「リース」(IFRS第16号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
米国を除く在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リースの資産・負債計上が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「「リース」(IFRS第16号)を第1四半期連結会計期間より適用しております。」
米国を除く在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用が継続して記載され、適用による影響は軽微としている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「在外連結子会社(米国を除く)「リース」(IFRS第16号)「リース」(IFRS第16号)を当第1四半期連結会計期間より適用しております。」
米国を除く在外連結子会社でIFRS第16号を第1四半期から適用し、原則としてすべてのリースを資産および負債として認識する会計モデルを導入した。適用による影響は軽微としている。