シークス(7613)・施策前進
柔軟な働き方によるワークライフバランス・生産性向上
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
働き方改革による生産性・粗利率向上72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風70社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「男性の育児休業取得率についても、2024年度および2025年度の2年連続で100%を達成いたしました。」
柔軟な働き方や育児支援の施策について、男性育児休業取得率100%を2年連続で達成した実績が示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では、リモートワークや時差出勤、時間単位年休など、社員のワークスタイルに合わせた働き方が選択できる仕組みづくりによって、働きやすさや生産性向上を促進しております。」
リモートワーク、時差出勤、時間単位年休などの制度を通じた働き方改革を新たにまとまった施策として開示した。2024年度の男性育児休業取得率100%や大阪市の三つ星認証も記載している。