シークス(7613)・リスク再掲
サイバー攻撃・情報漏洩による事業停止リスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報漏洩・データ毀損・システム停止を伴う情報管理リスク147社が書いているテーマ・逆風147社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。53社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「しかしながら、予想を超えるサイバー攻撃や予期できない不正行為等により、情報の漏洩や事業活動の停止等の事態が発生する可能性があります。その結果、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
サイバー攻撃や不正行為による情報漏洩、改ざん、紛失、事業活動停止のリスクが継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「しかしながら、予想を超えるサイバー攻撃や予期できない不正行為等により、情報の漏洩や事業活動の停止等の事態が発生する可能性があります。その結果、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
サイバー攻撃や不正行為による情報漏洩、改ざん、紛失、事業活動停止のリスクが継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「しかしながら、予想を超えるサイバー攻撃や予期できない不正行為等により、情報の漏洩や事業活動の停止等の事態が発生する可能性があります。その結果、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先情報、営業秘密、個人情報等を保有することに伴い、サイバー攻撃や人為的過失による情報漏洩・改ざん・紛失、事業活動停止の可能性を事業等のリスクとして初めて明示している。