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テイツー(7610)・方針通期影響の確定

収益認識会計基準の適用による収益表示変更

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 220222023: 22023
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収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023通期影響の確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が545,287千円減少、売上原価が656,302千円減少、販売費及び一般管理費が111,014千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の通期適用による売上高等の表示影響を確定値として記載した。利益への影響はないとしている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が488,899千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計期間では売上高・売上原価が4億8,889万9千円減少した一方、営業利益等への影響はないと記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が333,341千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計期間では売上高・売上原価が3億3,334万1千円減少した一方、利益への影響はないと記載している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、消化仕入取引、代理人取引及びポイント制度の収益認識方法を変更した。売上高及び売上原価は1億5,811万1千円減少したが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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