広範なステークホルダーへの配慮
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
- FY2019再掲有価証券報告書
「第一義的には"お客様の"ということでしたが、業容が拡大するとともに、株主の皆様をはじめ"あらゆる関係者の方々の"と考えるようになっております。」
顧客、株主を含むあらゆる関係者への満足提供を経営理念として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この理念のもと、健全な企業活動とコンプライアンスを徹底し、経営の効率性と透明性を高め、お客様、従業員、取引先、地域社会、株主といった、すべてのステークホルダーの皆様との適切な協働を図りながら」
顧客、従業員、取引先、地域社会、株主等の広範なステークホルダーへの配慮を企業価値向上の前提とする方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「従いまして、当社の企業価値は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行うことによって確保・向上されるべきものと考えております。」
顧客、従業員、取引先、株主、フランチャイジー、地域社会、環境、文化等への配慮を企業価値向上の前提とする方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「従いまして、当社の企業価値は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行うことによって確保・向上されるべきものと考えております。」
顧客、従業員、取引先、株主、フランチャイジー、地域社会、環境、文化等への配慮を企業価値向上の前提とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の企業価値は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行うことによって確保・向上されるべきものと考えております。」
顧客、従業員、取引先、株主、フランチャイジー、地域社会、環境、文化等への配慮を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「従いまして、当社の企業価値は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行うことによって確保・向上されるべきものと考えております。」
顧客、従業員、取引先、株主、フランチャイジー、地域社会、環境、文化など広範なステークホルダーへの配慮を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社の企業価値は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行うことによって確保・向上されるべきものと考えております。」
顧客、従業員、取引先、株主、フランチャイジー、地域社会、環境、文化など広範なステークホルダーへの配慮を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社の企業価値は、中長期的な視点に立ち、広範囲のステークホルダーの存在に配慮した事業展開を行うことによって確保・向上されるべきものと考えております。」
株主に加えて顧客、従業員、取引先、フランチャイジー、地域社会、環境、文化など広範なステークホルダーに配慮する考え方を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような当社の経営理念の実践を前提として、当社は、資本調達を通じてリスクをご負担いただく株主の皆様が、原則として当社の主権者であると認識しており、株主主権が企業価値(株主価値)と株主共同の利益の確保と向上に資する条件整備、すなわち株主の皆様と経営陣の情報共有に最大限の努力を行う必要があると考えております。」
株主を主権者としつつ、顧客・従業員・取引先・フランチャイジー・地域社会・環境・文化にも配慮する考え方を示している。