テイツー(7610)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員設置会社の体制を選択しております。当社は、監査等委員である取締役に取締役会における議決権を付与すること等によって、取締役会の監査・監督機能を一層強化するとともに、意思決定の迅速化及び中長期視点の議論の更なる充実を図っております。」
監査等委員会設置会社として、監査等委員の議決権、監督機能強化、意思決定の迅速化を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員設置会社の体制を選択しております。当社は、監査等委員である取締役に取締役における議決権を付与すること等によって、取締役会の監査・監督機能を一層強化するとともに、意思決定の迅速化及び中長期視点の議論の更なる充実を図っております。」
監査等委員会設置会社への移行後の体制として、監査等委員への議決権付与、監督機能強化、社外取締役2名を含む監査等委員3名の体制を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は2019年5月30日開催の第29期定時株主総会の決議に基づき、監査等委員会設置会社へ移行しました。これにより、構成員の過半数を社外取締役とする監査等委員会を置き、複数の社外取締役の選任を通じて取締役会の監督機能を高めることによるコーポレート・ガバナンスの一層の強化を図っております。」
監査等委員会設置会社への移行と、過半数を社外取締役とする監査等委員会による監督機能強化を初めて記載している。