ダイトロン(7609)・事実削除
製造装置関連商品の収益性改善
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2016。直近の記載はFY2016。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造装置関連商品の収益性改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書
「製造装置を手掛けるダイトロンテクノロジー株式会社は、通信関連機器向け半導体製造装置の需要増加に伴い、国内市場並びに北米市場向けに加工・検査装置等の販売が伸長したことから、売上、利益共に前年同期の実績を上回りました。」
製造装置関連商品の収益性改善という個別要因は通期の業績説明では独立して再掲されず、販売伸長とセグメント利益の増加として説明されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また利益につきましては増収効果に加えて製造装置関連の商品において収益性が改善したことから前年同期の実績を大きく上回りました。」
国内販売会社において、増収に加えて製造装置関連商品の収益性が改善し、利益が前年同期を大きく上回ったと説明している。