ダイトロン(7609)・施策再定義
グループ監査役連絡会によるグループ監査情報の共有
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ監査役等による監査情報共有・連携6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
ダイトロンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「グループ監査役等連絡会は、当社及び子会社の監査役等(監査等委員及び監査役:社外役員含む)で構成され、定期的に開催し監査方針に基づいてグループ各社の監査に関する情報及び意見を交換し、グループ全体の企業統治を担える体制をとっております。」
監査等委員会設置会社への移行に伴い、従来のグループ監査役連絡会を監査等委員・監査役を含む「グループ監査役等連絡会」へ整理した。 - FY2018初出有価証券報告書
「グループ監査役連絡会は、当社並びに子会社の監査役(社外監査役含む)で構成され、定期的に開催し監査方針に基づいてグループ各社の監査に関する情報及び意見を交換し、グループ全体の企業統治を担える体制をとっております。」
当社及び子会社の監査役が定期的に情報・意見交換を行うグループ監査役連絡会を具体的な監査体制として記載した。