ダイトロン(7609)・事実銘柄数・評価額とも増加
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式の保有
FY2017に初出。。直近の記載はFY2025。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025銘柄数・評価額とも増加有価証券報告書
「非上場株式 3 8,749 非上場株式以外の株式 34 3,065,586」
政策保有株式は合計37銘柄となり、前年度の36銘柄から増加した。貸借対照表計上額も前年度の2,190,980千円から3,074,336千円へ増加した。取締役会による個別銘柄の合理性検証は継続している。 - FY2024保有銘柄数減少・評価額増加・取締役会検証継続有価証券報告書
「また、毎年取締役会にて個別に政策保有の意義を検証しており、2024年12月末を基準日とし2025年2月14日開催の取締役会にて検証した結果、当社が保有する政策保有株式の個々の目的及び合理性は、保有方針に沿っていることを確認しております。」
政策保有株式は非上場3銘柄・上場等33銘柄の計36銘柄となり、前年度の計37銘柄から減少した一方、貸借対照表計上額は2,190,980千円へ増加した。取締役会による銘柄別の合理性検証と、取引先持株会による定期買付を継続している。 - FY2022保有合理性の検証方法を明示有価証券報告書
「また、毎年取締役会において銘柄ごとに保有目的、取引の状況、収益性、財務状況等を検証しており、検証の結果、保有の合理性が十分に認められないと判断された場合には、取引先企業の十分な理解を得た上で、縮減を図ってまいります。」
政策保有株式について、毎年の取締役会による銘柄別検証と、合理性が認められない場合の縮減方針を具体的に記載した。保有株式は37銘柄、貸借対照表計上額1,663,038千円となり、前年度の37銘柄・1,951,504千円から評価額が減少した。 - FY2021銘柄数減少・評価額増加有価証券報告書
「非上場株式 3 8,749 非上場株式以外の株式 34 1,942,755」
政策保有株式は非上場3銘柄・上場等34銘柄の計37銘柄となり、前年度の計38銘柄から1銘柄減少した。一方、貸借対照表計上額は合計1,951,504千円となり、前年度の1,688,378千円から増加した。 - FY2020政策保有株式の評価額増加有価証券報告書
「非上場株式 3 8,749 非上場株式以外の株式 35 1,679,629」
取引関係の維持・強化等を目的とする政策保有株式は38銘柄で、貸借対照表計上額は合計1,688,378千円となり、前年度の1,538,998千円から増加した。 - FY2019評価額増加有価証券報告書
「非上場株式 3 8,749 非上場株式以外の株式 35 1,530,249」
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式は、非上場3銘柄を含む38銘柄で、貸借対照表計上額は1,538,998千円となった。前年度の38銘柄・1,100,378千円から銘柄数は同じで、評価額は増加した。 - FY2018銘柄数増加・評価額減少有価証券報告書
「38銘柄 1,100,378千円」
取引関係の維持・強化を目的とする投資株式は、前年度の36銘柄・1,502,708千円から38銘柄・1,100,378千円となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 36銘柄 1,502,708千円」
純投資目的以外の投資株式を36銘柄、貸借対照表計上額1,502,708千円保有しており、各銘柄の保有目的を「取引関係の維持・強化のため」としている。