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ダイトロン(7609)・リスク再掲

知的財産権をめぐる訴訟リスク

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182017: 320172018: 320182019: 12019
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、国内及び海外において、やむを得ず第三者との間に権利関係をめぐる訴訟が発生した場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    知的財産権をめぐる第三者訴訟のリスクを継続して記載している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権をめぐる訴訟リスクについて、重要な変更はないとしている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権をめぐる訴訟リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権をめぐる訴訟リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権をめぐる訴訟リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    知的財産権をめぐる訴訟リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、国内及び海外において、やむを得ず第三者との間に権利関係をめぐる訴訟が発生した場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    特許、商標、ブランド等の保護策を講じる一方、第三者との権利関係訴訟をリスクとして初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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