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ダイトロン(7609)・リスク再定義

製品不具合・製造物責任による損害賠償リスク

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20182017: 320172018: 320182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク582社が書いているテーマ・逆風605社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの607件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「(5) 品質管理・製造物責任・契約不適合責任について」

    従来の製品不具合・製造物責任に加え、取引契約上の契約不適合責任を明示したリスク項目へ整理している。ISO9001による品質管理及び顧客損害・信頼低下・損害賠償請求の可能性は継続して記載している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、製造装置の不具合や電子機器及び部品の不良等が原因で、顧客の生産ラインに支障をきたす等、顧客に損害が発生する可能性があります。そのような事態が発生した場合、当社製品への信頼性の低下や損害賠償請求等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    製品不具合、顧客ラインへの影響、信頼性低下及び損害賠償請求のリスクを継続して記載している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品不具合・製造物責任による損害賠償リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品不具合・製造物責任による損害賠償リスクについて、重要な変更はないとしている。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品不具合・製造物責任による損害賠償リスクについて、重要な変更はないとしている。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品不具合・製造物責任による損害賠償リスクについて、重要な変更はないとしている。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品不具合・製造物責任による損害賠償リスクについて、重要な変更はないとしている。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、製造装置の不具合や電子機器及び部品の不良等が原因で、顧客の生産ラインに支障をきたす等、顧客に損害が発生する可能性があります。」

    ISO9001による品質管理を行う一方、製造装置・電子機器の不具合、顧客ライン停止、信頼低下、損害賠償請求の可能性を初めて独立記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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