ダイトロン(7609)・事実再定義
最高経営責任者・最高執行責任者の役割分担を含む役職変更
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼CEO・社長兼COOの二頭体制22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
ダイトロンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「代表取締役社長 社長執行役員 最高経営責任者 最高執行責任者 土屋 伸介」
2023年4月に示された会長が最高経営責任者、社長が最高執行責任者という役割分担から、2024年度の役員一覧では代表取締役社長が最高経営責任者と最高執行責任者を兼ねる記載となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「取締役会長 最高経営責任者 代表取締役社長 社長執行役員 最高執行責任者 2023年4月1日」
2023年4月1日付で、最高経営責任者の役割を取締役会長が担い、代表取締役社長・社長執行役員が最高執行責任者を担う役割分担が記載された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「代表取締役会長 最高経営責任者 代表取締役会長 社長執行役員 最高執行責任者 前 績行 2021年4月1日 代表取締役社長 社長執行役員 最高執行責任者 代表取締役社長 常務執行役員 海外事業本部長 土屋 伸介 2021年4月1日 取締役 専務執行役員 管理本部長 取締役 常務執行役員 管理本部長 毛利 肇」
2021年4月1日付で、代表取締役会長の最高経営責任者への変更、代表取締役社長の最高執行責任者への変更、及び管理本部長の執行役員位の変更が記載されている。