Komori
ダイトロン(7609)・施策再掲

成長市場開発による事業再構築

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q32017: 220172018: 320182019: 22019
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成182社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(2017年~2020年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や成長性を重視した新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    成長性を重視した新市場開拓による事業再構築の方向性を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「自動車、医療、インフラ、ロボット関連技術、航空宇宙など、成長が有望視される新市場の開発を強化し、事業ポートフォリオの再構築を推し進めております。主な取組み事項として、これらの成長が期待できる事業分野に対し、社内プロジェクトを編成し、市場開拓に注力しております。」

    成長市場開発と事業ポートフォリオ再構築の方向性を継続し、社内プロジェクトによる市場開拓を説明している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    新市場の開拓を通じた成長性重視の事業再構築の方向性を継続しているが、対象市場の追加や事業再構築の具体的進捗は記載されていない。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    新市場の開拓を通じた成長性重視の事業再構築の方向性を継続しているが、対象市場の追加や事業再構築の具体的進捗は記載されていない。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」の基本方針に基づき、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    新市場の開拓を通じた成長性重視の事業再構築の方向性を継続しているが、対象市場の追加や具体的な進捗は記載されていない。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループは、平成29年を初年度とする四ヵ年の中期経営計画「第9次中期経営計画(平成29年~平成32年)」を策定し、オリジナル製品の拡販や新市場の開拓、海外事業の拡大に取組みました。」

    新市場の開拓を通じた事業再構築の方向性を継続しているが、自動車、医療、インフラ等の個別市場は本 filing では列挙されていない。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「① 成長性重視の事業の再構築を推進 自動車、医療、インフラ、ロボット関連技術、航空宇宙など、成長が有望視される新市場の開発により成長性に基づいた事業再構築を推し進めてまいります。」

    成長が有望視される新市場を開発し、成長性を重視した事業再構築を進める施策を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイトロンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長市場開発による事業再構築|ダイトロン(7609)の変遷 | Komori