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第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高21,199百万円前年比 +34.3%進捗 27.7%
営業利益1,696百万円前年比 +129.1%進捗 36.5%
経常利益1,735百万円前年比 +109.7%進捗 37.3%
純利益(親会社株主帰属)1,179百万円前年比 +113.4%進捗 37.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益106.33円
期末の財政状態
総資産57,527百万円
うち純資産 23,394 百万円自己資本比率 40.7%前期末比 +2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
国内販売事業15,09366.7%
国内製造事業2,1839.6%
海外事業5,36123.7%
セグメント別利益
国内販売事業1,03260.2%
国内製造事業22012.8%
海外事業46126.9%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高76,500百万円(前年比 +5.7%)
営業利益4,650百万円(前年比 +10.8%)
経常利益4,650百万円(前年比 +7.5%)
純利益3,160百万円(前年比 +7.0%)
業績予想の修正第2四半期累計 売上高 非開示 → 38,500百万円 / 営業利益 非開示 → 2,400百万円 / 経常利益 非開示 → 2,400百万円 / 純利益 非開示 → 1,630百万円 / 通期 売上高 非開示 → 76,500百万円 / 営業利益 非開示 → 4,650百万円 / 経常利益 非開示 → 4,650百万円 / 純利益 非開示 → 3,160百万円
年間配当予想80円 → 80円(0.0%)
業績の増減要因
5GやAI、IoT分野に関連する旺盛な設備投資の需要拡大により、電子部品や半導体製造設備の販売が増加した。オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出にも取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無。新規・除外の会社数・社名は記載なし
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 該当事項なし / 特別損失 固定資産除売却損 167千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数11,155,979株
期末自己株式数58,884株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 21,199百万円(前年比 +34.3%) |
| 営業利益 | 1,696百万円(前年比 +129.1%) |
| 経常利益 | 1,735百万円(前年比 +109.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,179百万円(前年比 +113.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 106.33円 |
| 自己資本比率 | 当期末 40.7% / 前期末 38.4% |
| 総資産 | 57,527百万円 |
| 純資産 | 23,394百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 76,500百万円(前年比 +5.7%) / 営業利益 4,650百万円(前年比 +10.8%) / 経常利益 4,650百万円(前年比 +7.5%) / 純利益 3,160百万円(前年比 +7.0%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期累計 売上高 非開示 → 38,500百万円 / 営業利益 非開示 → 2,400百万円 / 経常利益 非開示 → 2,400百万円 / 純利益 非開示 → 1,630百万円 / 通期 売上高 非開示 → 76,500百万円 / 営業利益 非開示 → 4,650百万円 / 経常利益 非開示 → 4,650百万円 / 純利益 非開示 → 3,160百万円 |
| 年間配当予想 | 80円 → 80円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 国内販売事業 / 売上高 15,093百万円 / yoy_pct 23.5百万円、セグメント 国内製造事業 / 売上高 2,183百万円 / yoy_pct 8.5百万円 / 注記 セグメント間の内部売上高を含む。外部顧客への売上高は744百万円、前年同期比6.1%減、セグメント 海外事業 / 売上高 5,361百万円 / yoy_pct 94百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント 国内販売事業 / セグメント利益 1,032百万円 / yoy_pct 109.7百万円、セグメント 国内製造事業 / セグメント利益 220百万円 / yoy_pct 12百万円、セグメント 海外事業 / セグメント利益 461百万円 / yoy_pct 572.7百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 該当事項なし / 特別損失 固定資産除売却損 167千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無。新規・除外の会社数・社名は記載なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 11,155,979株 |
| 期末自己株式数 | 58,884株 |
| 業績の増減要因 | 5GやAI、IoT分野に関連する旺盛な設備投資の需要拡大により、電子部品や半導体製造設備の販売が増加した。オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出にも取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。5G・AI・IoT分野に関連する旺盛な設備投資需要の拡大により、電子部品や半導体製造設備の販売が増加した。加えて、オリジナル製品の拡販、海外事業の拡大、新たな収益基盤となる新規ビジネスの創出に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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