エスケイジャパン(7608)・事実投資有価証券の売却なし
投資有価証券の売却と売却益計上
FY2018-Q2に初出。10回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上313社が書いているテーマ・逆風1社・追い風335社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026投資有価証券の売却なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 令和7年3月1日 至 令和8年2月28日) 該当事項はありません。」
前期は投資有価証券を売却し346千円の売却益を計上したが、当期は売却及び売却益の計上がなかった。 - FY2025投資有価証券売却益が減少有価証券報告書
「株式 2,916 346 -」
当期は投資有価証券を2,916千円で売却し、売却益346千円を計上した。前期の売却益2,229千円から減少している。 - FY2025-Q1投資有価証券売却益がなくなった有価証券報告書
「投資有価証券売却益 2,229 -」
前年同期に2,229千円計上していた投資有価証券売却益は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2024-Q1投資有価証券売却益を計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 2,229」
前年同期は投資有価証券売却益がなかったのに対し、当四半期は2,229千円の売却益を営業外収益に計上している。 - FY2023投資有価証券を売却し売却益を計上有価証券報告書
「当連結会計年度(自 令和4年3月1日 至 令和5年2月28日) 種類 売却額 (千円) 売却益の合計額 (千円) 売却損の合計額 (千円) 株式 135 50 -」
前期は売却がなかったが、当期は投資有価証券を135千円で売却し、50千円の売却益を計上した。 - FY2020投資有価証券の売却なし有価証券報告書
「当連結会計年度(自 平成31年3月1日 至 令和2年2月29日)……売却額の合計額- 売却益の合計額- 売却損の合計額-」
前期の投資有価証券売却損69千円の計上から、当期は売却自体がなくなっている。 - FY2019売却益から売却損へ転換有価証券報告書
「当連結会計年度(平成31年2月28日)……株式 売却額50千円 売却益の合計額- 売却損の合計額69千円」
前年の投資有価証券売却益29,908千円から、当期は売却額50千円・売却損69千円へ変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は固定資産売却益133百万円、投資有価証券売却益29百万円を特別利益に計上したことと、近年の業績回復および今後の業績動向等を勘案して、当連結会計年度において繰延税金資産を計上することとし、法人税等調整額(△は利益)△52百万円を計上したことなどから500百万円(前期比57.0%増)となりました。」
投資有価証券売却益29百万円を含む売却益の計上を通期業績の要因として再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益129百万円、投資有価証券売却益29百万円を特別利益に計上したこともあり360百万円(前年同期比177.2%増)となりました。」
投資有価証券売却益29百万円を含む売却益の計上を、第3四半期累計期間の業績説明で再確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券売却益29,908千円。……これは主に、投資有価証券の売却による収入36,233千円があったこと等を反映したものであります。」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券を売却し、29,908千円の売却益と36,233千円の売却収入を計上した。