エスケイジャパン(7608)・施策達成
収益認識会計基準の2023年2月期適用
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2023年2月期適用(影響軽微)25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。」
令和5年2月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。売上高及び販売費及び一般管理費はそれぞれ4,898千円減少したが、営業利益等への影響はない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「令和5年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を令和5年2月期首から適用する予定を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「令和5年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を令和5年2月期首から適用する予定を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を2023年2月期首から適用する予定を初めて記載している。適用による影響額は現時点で評価中としている。