進和(7607)・方針保有銘柄数の減少後の継続
取引関係の維持・強化を目的とする株式保有
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策604社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの609件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020保有銘柄数の減少後の継続有価証券報告書
「取締役会において、年1回、保有する全銘柄について保有目的、取引状況、含み損益、配当金額、保有リスクなどを具体的に精査し、保有の継続または売却等による縮減を判断しております。」
保有株式について年1回の検証と売却等による縮減判断の方針を継続している。純投資目的以外の株式は非上場5銘柄・上場7銘柄の計12銘柄となっている。 - FY2019保有銘柄の縮減有価証券報告書
「取締役会において、年1回、保有する全銘柄について保有目的、取引状況、含み損益、配当金額、保有リスクなどを具体的に精査し、保有の継続または売却等による縮減を判断しております。」
保有株式について年1回の検証方針を示し、保有目的が薄れた株式会社名古屋銀行と株式会社りそなホールディングスの2銘柄を売却した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「銘柄数 14 銘柄 貸借対照表計上の合計額 860,737 千円」
純投資目的以外の投資株式を14銘柄、860,737千円保有し、各銘柄の保有目的を取引関係の維持・強化としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「銘柄数 14銘柄 貸借対照表計上の合計額 775,898千円」
純投資目的以外の投資株式を14銘柄、775,898千円保有し、保有目的を取引関係の維持・強化としている。前年度の13銘柄、656,816千円から銘柄数・計上額が増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式 銘柄数 13銘柄 貸借対照表計上の合計額 656,816千円」
純投資目的以外の投資株式を13銘柄、貸借対照表計上額656,816千円保有し、各銘柄の保有目的を取引関係の維持・強化としている。