コンプライアンスと内部通報者保護
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「(a) コンプライアンス規程を定め、取締役および使用人に法令・定款の遵守を徹底いたします。\n(d) 法令違反その他法令上疑義のある行為が行われ、または行われようとしていることに気がついたときは、内部監査室長または社外取締役に通報しなければならないと定め、通報者に対しては、不利益がないことを確保いたします。」
コンプライアンス規程、内部通報先および通報者保護の仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス規程を定め、取締役及び使用人に法令・定款の遵守を徹底いたします。法令違反その他法令上疑義のある行為が行われ、または行われようとしていることに気がついたときは、内部監査室長または社外取締役に通報しなければならないと定め、通報者に対しては、不利益がないことを確保いたします。」
コンプライアンス規程、内部通報先および通報者保護の仕組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス規程を定め、取締役及び使用人に法令・定款の遵守を徹底いたします。法令違反その他法令上疑義のある行為が行われ、または行われようとしていることに気がついたときは、内部監査室長または社外取締役に通報しなければならないと定め、通報者に対しては、不利益がないことを確保いたします。」
コンプライアンス規程、内部通報先および通報者保護の仕組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス規程を定め、取締役及び使用人に法令・定款の遵守を徹底いたします。法令違反その他法令上疑義のある行為が行われ、または行われようとしていることに気がついたときは、内部監査室長または社外取締役に通報しなければならないと定め、通報者に対しては、不利益がないことを確保いたします。」
コンプライアンス規程、内部通報先、通報者保護の仕組みを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス規程を定め、取締役及び使用人に法令・定款の遵守を徹底いたします。法令違反その他法令上疑義のある行為が行われ、または行われようとしていることに気がついたときは、内部監査室長または社外取締役に通報しなければならないと定め、通報者に対しては、不利益がないことを確保いたします。」
コンプライアンス規程による法令遵守、内部監査室長または社外取締役への通報、通報者の不利益防止を体制として示している。