Komori
進和(7607)・目標前進

第1次中期経営計画の数値目標

FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20162016: 120162017: 12017
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度は、平成27年1月に発表した第1次中期経営計画の最終年度となり、「安全・環境問題への取り組み」「海外事業の強化」「製造分野の拡張」の3つの中長期重点戦略のもと、各部門が掲げた最終目標を達成すべく、進和グループの総力を結集してまいりました。」

    第1次中期経営計画の最終年度実績は、連結売上高514億円、営業利益36億54百万円、ROE12.3%で、売上高500億円、営業利益34億円、ROE10%以上の目標を上回った。一方、海外売上高は139億21百万円で、目標175億円には届いていない。
  2. FY2016初出有価証券報告書

    「また昨年1月に、今後3年間の業務運営の基本方針および重点施策を取りまとめ、3年後に到達すべき数値目標を設定した「第1次中期経営計画」を発表いたしました。本計画の重点施策としては、まず営業部門においては、当社の主要ユーザーである自動車業界を重点に、当社の各種ソリューションの提供により、次世代自動車の研究開発投資や既存生産設備の老朽化更新、合理化・効率化投資等の設備投資需要の取り込みに注力していくとともに、取扱商製品の拡充とセールスエンジニアの育成を図っていきます。次期が第1次中期経営計画の最終年度となります。目標である「連結売上高500億円」「営業利益34億円」「海外売上高175億円」「ROE10%以上」の達成を目指して、全社一丸となって取り組んでまいります。」

    3年間の第1次中期経営計画と、その最終年度に向けた連結売上高、営業利益、海外売上高、ROEの数値目標を初めて記録する。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
進和の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1次中期経営計画の数値目標|進和(7607)の変遷 | Komori