Komori
進和(7607)・方針再掲

対処すべき課題の継続

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
事業上・財務上の対処すべき課題に重要な変更なしの開示36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再確認している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  14. FY2020再定義有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループでは、第3次中期経営計画「Shinwa moving forward 2023-持続的な成長とたゆまぬ変革-」をスタートしました。当社の強みである「現場力」を活かして、お客様に高い付加価値を提供し持続的な成長を目指すとともに、経営ビジョンの実現に向けた変革を推進してまいります。」

    第2次中期経営計画から、第3次中期経営計画「Shinwa moving forward 2023」へ計画体系を移行した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年10月に第2次中期経営計画「Shinwa moving forward 2020-持続的な成長とたゆまぬ変革-」を策定し、この計画で掲げた下記の各種重点施策を実施しているところであります。」

    第2次中期経営計画に基づく重点施策を引き続き実施していると記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような環境変化を踏まえて当社グループでは、2017年9月から3年間にわたる「第2次中期経営計画(2018年8月期~2020年8月期)」を策定いたしました。初年度は、自動車業界の高い水準の設備投資等に支えられ着実なスタートを切ることができましたが、2年目以降におきましても引き続き中期経営計画の経営ビジョンに基づき重点戦略を推進することで、企業価値の向上と持続的な成長に努めてまいります。」

    第2次中期経営計画の初年度を終え、2年目以降も重点戦略を継続する方針を記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  26. FY2017再定義有価証券報告書

    「また、当連結会計年度は、平成27年1月に発表した第1次中期経営計画の最終年度となり、「安全・環境問題への取り組み」「海外事業の強化」「製造分野の拡張」の3つの中長期重点戦略のもと、各部門が掲げた最終目標を達成すべく、進和グループの総力を結集してまいりました。こうしたなか、当社グループはこのような環境変化を踏まえて、「第2次中期経営計画(2018年8月期~2020年8月期)」を策定いたしました。」

    第1次中期経営計画を最終年度として総括し、次の3年間を対象とする第2次中期経営計画へ戦略体系を移行した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの方針を再掲している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないとの記載を再掲している。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について重要な変更や新たな課題がないとの方針を再掲している。
  30. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループでは以前より、「安全・環境問題への取り組み」「製品分野の拡張」「海外事業の強化」からなる中長期重点戦略を定め、技術力、収益力の強化を図り、いかなる経営環境の変化にも対応できる確固たる企業基盤づくりに取り組んでまいりました。」

    対処すべき課題として、中長期重点戦略と企業基盤強化への取り組みを継続して記載している。具体的な各施策は新規スレッドとして分けて記録した。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更および新たに生じた課題はありません。」

    対処すべき課題について、重要な変更や新たな課題がないと記載している。
一緒に動いた変遷

「円高・株価下落・新興国経済減速による先行き不透明感」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高・株価下落・新興国経済減速による先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
進和の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
対処すべき課題の継続|進和(7607)の変遷 | Komori