進和(7607)・施策再掲
安全・環境問題への取り組み
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全操業・環境保全・コンプライアンスの統合方針30社が書いているテーマ・逆風3社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「<製造部門> ① 技術の開発、製品力強化 ② 社内環境の整備 <管理部門> ① 安全衛生管理体制の強化」
安全・環境に関する技術開発、社内環境整備、安全衛生管理体制強化を重点戦略として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「<製造部門> ① 技術の開発、製品力強化 ② 社内環境の整備 <管理部門> ① 安全衛生管理体制の強化」
安全・環境に関する従来の重点方針を、第2次中期経営計画における社内環境整備と安全衛生管理体制の強化として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「○社内環境の整備 ・安全管理の徹底 ○安全衛生管理体制の強化 ・施工管理スタッフの増強、営業・技術スタッフのリスクアセスメント教育の充実」
安全・環境問題への取り組みを新中期計画でも継続し、安全管理、施工管理スタッフの増強、リスクアセスメント教育を具体的な施策として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは以前より、「安全・環境問題への取り組み」「製品分野の拡張」「海外事業の強化」からなる中長期重点戦略を定め、技術力、収益力の強化を図り、いかなる経営環境の変化にも対応できる確固たる企業基盤づくりに取り組んでまいりました。」
中長期重点戦略の構成要素として、安全・環境問題への取り組みを掲げている。