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進和(7607)・方針再掲

為替予約による為替変動リスクのヘッジ

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 12020
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外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ66社が書いているテーマ・逆風25社・追い風41社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループとして、外貨建て取引は原則為替予約を行うことにより為替リスクをヘッジしております。また、当社の海外得意先の大半が日系自動車メーカーの現地法人であり、受注から検収まで長期間を要する金額の大きな設備物件については、為替変動のリスク分を極力輸出価格に転嫁することで影響を軽減しております。」

    為替予約によるヘッジに加え、大型設備物件では為替変動分を輸出価格に転嫁する対応を記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、為替予約取引等により、為替相場変動による影響の軽減を図っておりますが、これにより為替相場の変動リスクを全て排除することは不可能であるため、当社グループの経営成績は為替相場変動の影響を受ける可能性があります。」

    為替予約等による影響軽減策と、為替変動リスクを完全には排除できないとの説明を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、為替予約取引により、為替相場変動による影響の軽減を図っておりますが、これにより為替相場の変動リスクを全て排除することは不可能であるため、当社グループの経営成績は、為替相場変動の影響を受ける可能性があります。」

    為替予約による影響軽減策と、為替変動リスクを完全には排除できないとの説明を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、為替予約取引により、為替相場変動による影響の軽減を図っておりますが、これにより為替相場の変動リスクを全て排除することは不可能であるため、当社グループの経営成績は、為替相場変動の影響を受ける可能性があります。」

    為替予約によるヘッジ方針を継続する一方、為替変動リスクを完全には排除できないとの説明を行っている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「デリバティブは、外貨建債権債務の為替変動リスクを回避するために実需の範囲で行い、投機的な取引は行っておりません。」

    外貨建債権債務の為替変動リスクに対し、実需の範囲で為替予約を利用し、投機取引を行わない方針を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
進和の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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