ジーイエット(7603)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の適用準備
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
収益認識に関する会計基準を第1四半期会計期間の期首から適用している状態を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。」
収益認識会計基準を第1四半期会計期間の期首から適用している状態を継続している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。」
2023年2月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期会計期間の期首から適用した。自社ポイントについて、販売費及び一般管理費計上から履行義務として配分し、行使時に収益認識する方法へ変更している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「②適用予定日 2023年2月期の期首より適用予定であります。 ③当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。」
収益認識に関する会計基準を2023年2月期の期首から適用する予定とし、影響額を評価中とする開示を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日) ③当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当財務諸表の作成時において評価中であります。 ②適用予定日 2023年2月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2023年2月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額を評価中であることを初めて開示した。